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2023-12-22(Fri)

もうすぐ楽しいクリスマスの季節♪ そして今年の流行語大賞は…【2023年度】

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










下郎のみなさん、お久しぶりです




サウザー です!! (・∀・)






今年も、各業界において多くの著名人が亡くなったり、普通では考えられないような事件や不祥事が起きたりと正に波瀾万丈の一年となったが、せめてクリスマスと年末ぐらいは何事も無く穏やかに過ごしたいものだな。






良識ある当サイト読者の諸君ならすでに承知していると思うが、くれぐれもクリスマスパーティーなどで浮かれ過ぎてカラオケの(以下略w)










まあ、冗談はさておき、今年の『ユーキャン新語・流行語大賞』でノミネートされた新語・流行語について紹介していくとしよう。




1. I'm wearing pants!(アイム・ウェアリング・パンツ)


2. 憧れるのをやめましょう


3. 新しい学校のリーダーズ / 首振りダンス


4. 新しい戦前


5. アレ(A.R.E.)


6. 頂き女子


7. X(エックス)


8. エッフェル姉さん


9. NGリスト / ジャニーズ問題


10. オーバーツーリズム


11. 推しの子 / アイドル


12. OSO18 / アーバンベア


13. 蛙化現象


14. 5類


15. 10円パン


16. スエコザサ


17. 性加害


18. 生成AI


19. 地球沸騰化


20. チャットGPT


21. 電動キックボード


22. 2024年問題 / ライドシェア


23. ひき肉です / ちょんまげ小僧


24. 藤井八冠


25. ペッパーミル・パフォーマンス / ラーズ・ヌートバー


26. 別班 / VIVANT(ヴィヴァン)


27. 観る将


28. 闇バイト


29. 4年ぶり / 声出し応援


30. Y2K





※赤字で表記されている言葉は今年の流行語大賞です。






…と、今年は少しでも読みやすいようワードに番号を付けて並べてみたが、こうして見てみると前述の通り様々な事件や不祥事があっただけに、それらを連想させる不穏なワードもいくつか混じっているな… (._.;;;;






特に、ジャニーズ事務所の創設者である故・ジャニー喜多川氏による数名の所属アイドルに対する『性加害』や、関連するワードはノミネートされてはないものの、宝塚歌劇団で行われていたパワハラやいじめ等が発覚した時はかなりの衝撃だっただけに、それらの加害者たちや隠蔽工作に関わっていた者共に対し、殺意にも近い激しい怒りを覚えた方も少なくないと思われるが…




※■の中はお好きな言葉をどうぞw






(フリーザ) 宝塚歌劇団でのいじめに関しては、それを苦に自殺された方もいますから、被害者遺族の方たちならずともそういう感情を抱かずにいられなくてもおかしくはないでしょうね…。






このような悲劇を繰り返さないためにも、関係者の方々は真相の全てを明らかにし、業界を腐敗させるような悪習や嗜虐性加害者たちは排除するよう徹底的に対処してほしいですね。







そのような陰惨な事件ばかり起きる中、『憧れるのをやめましょう』『ペッパーミル・パフォーマンス / ラーズ・ヌートバー』などのワードからも判る通り、プロ野球で日本代表が14年ぶりにWBC優勝を果たしたり、阪神タイガースが38年ぶりに『アレ(A.R.E.)』(日本一)に輝いたりと、ファンならずとも歓喜したくなるような素晴らしい出来事もあったのがせめてもの救いだったな。






例の如く、禁止されているにもかかわらず道頓堀にダイブしたVAKAも何人かおったがwそうせずにはいられん気持ちは解らんでもないし、今後のプロ野球が一層面白くなるような非常に良い出来事だと思うから、来年はこういう世の中を明るくするニュースが増えてくれるよう願いたいものだな! (^∀^)
















あと、すでに知っている下郎の方も多いだろうが、何と『北斗の拳』が生誕40周年を記念して再アニメ化されるという超絶嬉しいニュースも入ってきているので、来年以降はオレの「退かぬ!! 媚びぬ!! 省みぬ!!」はもちろん、「きさまの地獄が目に見えるわ!!」「天才のこのおれがなぜぇ~!!」などのw名(迷?)ゼリフも、流行語大賞にノミネートされちゃったりしてな!!?




うぶわははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっはははは!!!!














(ビルス) って、「退かぬ ~」はともかく




んな気の狂れたwセリフまでノミネートされるかぁああああ!!!!





ノミネートされるとしたら、普通は「おまえはもう●んでいる」や「我が生涯に一片の悔いなし!!」とかでしょうしw















当サイト読者の皆さま、クリスマスにもかかわらずこのようなアホなオチでスミマセンでした(汗) A(^_^;;;;

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2023-12-14(Thu)

【特報】新たなる三島の血を引く者なのか、それとも…謎の女子高生・麗奈が『鉄拳8』に参戦!

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言の内容などは、現実に判明している箇所を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。






(フリーザ) BANDAI×NAMCOの人気3D格闘ゲーム『鉄拳』シリーズの最新作で、来年PS5等で発売予定の『鉄拳8』に、今作からの新キャラクターである麗奈さんが参戦する事が判明しましたが…










三島工業高等専門学校の生徒である事以外は詳細不明という謎の少女ですが、「せいぜい私を 追い詰めてみせろ」「屈服の味を知るがいい」「立場をわきまえろ」…というように、一介の女子高生らしからぬ程のw貫録を感じさせる威圧的な言動の数々からしても、只者ではないというのは確かですね。






雰囲気的には『ストリートファイター』シリーズのジュリさんに近いという声も聞かれていますが、この麗奈さんの場合、ただ相手を破壊する事だけを楽しんで戦っているわけでもないようですし、サディスティックな性格というのもちょっと違うと思いますね…。







(ベジータ) (同じく三島工業高等専門学校の生徒であった)風間仁に対し、以前から仁の事を知っているせいもあってか「仁先輩…♪ やっと戦えますね」とセリフの口調が少し変わるところを見ても、サディスティックというより小悪魔的な性格といった方がいいのかもな。






気になるのはその格闘スタイルだが、これも“不明”と称されているものの、(日本の武術である)躰道の様なアクロバットな蹴り技に合わせ、『鉄拳7』で亡くなった(と思われる)三島平八の技まで何故か使う事から、実は彼女も平八の隠し子ではないかという声も上がっているな…(汗) (._.;;;;





※画像は本文とは一切関係ありませんw






一部では「平八の秘蔵っ子」とか「美少女に転生した平八」ともw噂されていますし、(前作で実父の平八さんを倒した)三島一八さんに何者だと問われて「すぐに思い知る事になる」と意味深なセリフを返すところからしても、それらの可能性も否定できないかもしれませんね…。






平八さんの隠し子といえば、平八さんにデビル因子があるかどうか確かめるために生み出されたという特殊な経歴を持つラース・アレクサンダーソンさんがおりますが、当の平八さんはラースさんの素性を全く知らされてなかったんですけれどもねw ( ̄∀ ̄;;;;





※画像は本文とは一切(以下略w)






ただ、仁さんと一八さんの最後の親子ゲンカが繰り広げられようとしているこのタイミングで、平八さんと何らかの関係があると思われる麗奈さんが登場する事で、彼女も今後の『鉄拳』のストーリーに大きく関わる重要人物となるというのは間違いなさそうですね。






 ←前作の『鉄拳7』はこちら






『鉄拳8』公式サイト : https://tk8.tekken-official.jp/












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2023-11-30(Thu)

【特報】2人目の新キャラは、もはや“何でもアリ”の老紳士!? “スーパースパイ・ジェントルマン”ヴィクター・シュヴァリエが『鉄拳8』に参戦!

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言の内容などは、現実に判明している箇所を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










(フリーザ) BANDAI×NAMCOの人気3D格闘ゲーム『鉄拳』シリーズの最新作で、来年PS5等で発売される『鉄拳8』に、今作からの新キャラクターであるヴィクター・シュヴァリエさんが参戦する事が発表されましたね。






『鉄拳』シリーズでは初となるフランス出身のキャラクターで、“スーパースパイ・ジェントルマン”の異名を持つ凄腕のスパイなのですが、渋めの老紳士っぽい見た目に反し、短剣・銃・刀など様々な武器を使い、忍術っぽい技まで繰り出すという、もはや素手中心の格闘ゲームのキャラとは思えないほどのw何でもアリの方のようですね…(汗) ( ̄∀ ̄;;;;






以下の公式プロフィール(一部改筆あり)からしても、そのチート過ぎるキャラ設定がよく解ると思いますが…






その逸脱した戦いぶりのあまり、一部のファンからは「登場作品を『ソウルキャリバー』シリーズと間違えてるんじゃ…」という声も聞かれておりますw




《 ヴィクター・シュヴァリエ プロフィール 》



格闘スタイル : スーパースパイ式CQB



国籍 : フランス





国際協力連合軍の創設者であり、生ける伝説の軍人、ヴィクター・シュヴァリエ。




高名な騎士の血を引き、若き日から多くの弱者を救う事を志していたヴィクターは、フランス海軍の高官を務める父の影響もあり、自らも海軍へ入隊する。




親の七光りと妬まれた彼は、幾度も死地へ送られながらも、父の知己である東洋の傭兵との訓練で習得した戦闘術を駆使し、あらゆる任務を遂行していく一方で、極度の倹約家ぶりや、十指に余る程のパートナーと事実婚を結ぶ派手な女性遍歴を持つといった癖の強い性格を備え、各国で様々な逸話を残してゆく。




いつしか彼のコードネーム『ファントムレイヴン』は、軍人たちの間で畏怖の対象として語られる存在になっていた。




その後、より多くの人を救う事ができる道を求めたヴィクターは国連に移籍し、国家の枠に縛られずに活動する道を模索し始める。




近い将来、巨大企業が軍事力で世界を支配する時代の到来を予感していたヴィクターは、企業の私設軍隊への対抗手段の確保に着手し、来るべき動乱の時代に備えるため、あらゆる交渉手段を用い、独自判断で武力行使可能な権限を持つ軍隊の創設を成し遂げる。




そして、自ら訓練を施した『レイヴン部隊』に世界各地での諜報活動を命じたヴィクターは、国連軍の司令塔としての役割に就くのだった。




時は流れ、G社の武力侵攻の炎が世界を包みつつある状況を危険視したヴィクターは、自ら陣頭指揮を執って戦いに臨む事を決意する。




「世界のパワーバランスをコントロールするのは、我々でなければならない」




老舗の一流職人が仕立てたスーツと最新の光学兵器で全身を武装し、伝説の男が戦場へと舞い戻る―――。






(ベジータ) 「高名な騎士の血を引き、若き日から多くの弱者を救う事を志していたヴィクターは、フランス海軍の高官を務める父の影響もあり、自らも海軍へ入隊」「幾度も死地へ送られながらも、父の知己である東洋の傭兵との訓練で習得した戦闘術を駆使し、あらゆる任務を遂行」「極度の倹約家ぶりや、十指に余る程のパートナーと事実婚を結ぶ派手な女性遍歴を持つ」






チート過ぎる格闘スタイルもそうだが、これだけ色んな意味で濃いw人生経験を豊富に積んでいるところからしても、確かに千鳥の●ブ氏もツッコミを入れたくなるほどwシブい見た目に反してやたらクセの強い人物のようだな…(汗)














てか



このじいさんがレイヴンの上司というか 師匠!!!? ;;;;゜Д゜)




どおりで、武器だけでなく、奴のに似た忍術の技も使えるワケか!!







(赤城あんな) それにしても、作品のストーリーや現在の世界情勢に合わせたわけではないんでしょうけれども、何故『鉄拳』シリーズにはこうも規格外れなw能力を持った軍人や軍隊の元関係者の方が多く登場するのか気になるところですわね…(汗)













ですが、プリティーシリーズでも、ワタクシも含めて気の狂れたw独自の技能に長けたアイドルが多数おりますから



プリチャン的にもPas de problèmeですわ!!!! (^∀^






※フランス語でNo Problem(問題無し)の意味













って、ハナから



プリチャンの話とは関係無いやんけ!!!!wwww




そもそも、フランス人が登場するからといって、何でわざわざNo Problemをフランス語に訳すしw







 ←前作の『鉄拳7』はこちら






『鉄拳8』公式サイト : https://tk8.tekken-official.jp/












関係者の皆さま、久々にこのようなアホなオチですみませんでしたw A(^_^;;;;

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2023-11-16(Thu)

【衝撃】BUCK-TICKのヴォーカル・櫻井敦司氏が脳幹出血のため急逝…今後のバンドの継続については

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言の内容などは、現実に判明している箇所を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










今年に入ってから、多くの芸能人が鬼籍に入られ、有名なヴィジュアル系ロックバンドのメンバーの方の訃報も相次いでおりますが…






衝撃だったのは、BUCK-TICKのヴォーカルである櫻井敦司氏が、10月19日にKT Zepp Yokohamaでのバンドの公演中に体調を崩し病院へ搬送されたものの、脳幹出血のため逝去されてしまった事ですね…(享年57歳)。






BUCK-TICKといえば、X JAPANなどと共にヴィジュアル系の黎明期を支えてきた古参のバンドなだけに、そのヴォーカルを長年務めておられた方が急逝されたという事実は、ファンの一人としてはかなりのショックを受けたというよりも、今でも信じられないというのが正直な気持ちですが…






(フリーザ) 確かに、あまりにも突然の訃報だったため、他のファンの方々も同じ心境かもしれませんね…。






その一方で、バンドの要であるヴォーカルの方が亡くなられてしまった事で、「今後のBUCK-TICKはどうなってしまうんだろう…」という不安を抱いている方も多いと思われますが…。







その問題につきましては、BUCK-TICKのリーダーである(ギター担当の)今井寿氏も「永遠に5人でバンドをやれると思っていました。 でも、そんなコトは、『不可能』ということも最初から、わかっていました。 いつか、こんな日が来ることもわかっていました。 ずっと、あっちゃんの横でギターを弾いていたかった」と言及しているものの、「ま、でもね。続けるからね♪ 大丈夫」と活動継続の意志を示しているため、ひとまずは安心してもいいと思われます。






新たなヴォーカルを迎えるのかヴォーカル不在のままで続けるのかは判りませんが、ヴィジュアル系としてはダークながらも“大人”の雰囲気を醸し出しているバンドがこのまま終わってしまうのは、ヴィジュアル系のみならず音楽界にとってもやはり最大の損失ですし、櫻井さんもそうなる事を望んでおられないと思います。






どのような形で再スタートする事になっても、櫻井さんの遺志を汲みBUCK-TICKとして活動を続けて下さるなら、これからも一ファンとして応援していきたいと思います!




《 BUCK-TICK 『惡の華』 MV 》

他にも「ドレス」や「Ash-ra」など数多くの名曲があるものの、BUCK-TICKの代表曲といえばやはりコレ!!!!(異論は認めますw)






心よりご冥福をお祈り申し上げます。


2023-11-10(Fri)

『よりどりエンタメ情報局』からのお知らせ(2023年11月10日)




日頃より、『よりどりエンタメ情報局』をご愛顧いただき誠にありがとうございます。




最近は公私共に多忙な日々が続く一方、各業界において著名人の訃報が相次いでいる事などから、気持ちの整理が追い付かず記事の作成すらままならない状況です。




心身の調子が戻り次第、再び記事をアップしていきたいと思いますので、その時までお待ちいただければ幸いです。




当サイトの記事を楽しみにしていただいている読者の皆さまに、ご迷惑をお掛けしてしまい誠に申し訳ありません。




今後も当サイトの方をよろしくお願い申し上げます。





『よりどりエンタメ情報局』局長 おしょう


プロフィール

おしょう(元・ハンマーヘッド和尚)

Author:おしょう(元・ハンマーヘッド和尚)
出身地:千葉県


※サイトの運営状況によっては、ジャンルごとに記事数が偏る場合がございますので、ご理解の上ご了承いただきますようお願い致します。

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