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【ネタバレ注意】映画『ドラゴンボール超 ブロリー』についての感想・その1 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。




いつも『よりどり健康エンタメランド』をご愛顧いただき誠にありがとうございます。






全世界での興行収入が120億円以上という超絶的な大ヒット映画となった『ドラゴンボール超 ブロリー』のBlu-Ray&DVDの発売日が6月10日に決定したという事で、それを記念して今作の感想について述べていきたいと思います! \(≧∀≦)/



    



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4年前に公開された前作(『ドラゴンボールZ 復活の「F」』)はフリーザさまが再び登場するという事で前評判は良かったものの、アニメ(『ドラゴンボールZ』)と設定が異なっている部分があるせいか思っていた以上にファンの方々の支持が得られなかった事もあり、今作に対しても正直不安な気持ちだったのですが…(汗)




画像はアニメ『ドラゴンボール超』のフリーザ復活編のものです(笑)






そんな懸念を吹き飛ばすかの如く、バトルシーンが一層ド派手になり爽快感溢れる内容だったため前作での失敗を十分挽回出来たのではないかと思います。













(フリーザ) まあ、前作に関しては確かに主役を務めた(?)わたし自身も「こんな事あったっけ?」とかwいろいろ思うところはありましたが、それでも一応(2018年12月時点での)全世界での興行収入が79億円を突破するほどの超大作なんですけれどもね…(汗) A(^_^;;;;






しかし、(今作での)ブロリーさんの豪快過ぎる戦いぶりはゴールデンフリーザへの変身が可能になったわたしにも出来ませんし、悔しい事ですけれもあの規格外のパワーは認めなければなりませんね。





※映画パンフレット(通常版)より






あと、過去の映画(『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』など)でのブロリー氏は孫悟空氏やベジータ氏とはまた別の進化を遂げたサイヤ人でありケタ違いの強さを誇りながらも、ただ本能のままに目の前のものを破壊し暴れる事しか出来ないというある意味哀愁を感じさせる悪役キャラクターというイメージがあったんですけれども、今作ではそういう要素はそのままに、劇中で悟空氏から「おめえは悪いヤツじゃねえ」と言われていた通り人間らしい優しい心も持ち合わせていたために救いがありましたね。






最後も、父親のパラガス氏と共にフリーザ軍に救出された時に仲良くなった(フリーザ軍の兵士である)チライ氏とレモ氏の計らいによって死ぬ事も無く、悟空氏とも和解し再戦を約束していましたし…






最も、その分パラガス氏の方は白髪になっており見た目が渋くなったにもかかわらず、「息子の自由を束縛し、ムリヤリ復讐の道具にしてジメッツしたバカ親父w」というイメージが一層強くなってしまい、今作でも結局(ブロリーを起こらせてその力を更に引き出そうと考えた)フリーザさまにデスビームを喰らってゴミにされるというw(『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』の時よりも)あっけない末路を迎えるハメになってしまいましたが…(汗) ( ̄∀ ̄;;;;




※映画パンフレット(通常版)より






まああの時は、自分でヤッときながらw必死の形相で「ブロリーさん!! お父さんが●●されてしまいました!!」とか叫んでてw我ながら(『北斗の拳』の)ジャッ●ルさん並みのダイコンじみた演技だったwと思いますけれども、ブロリーさんを父親の野望から解放して差し上げたという点ではある意味これで良かったのかもしれませんね。




※映画パンフレット(特別版)よりw






しかしあの後、孫悟空さんと戦っていたブロリーさんが何故か途中でわたしにまで襲いかかってきて、ゴールデンフリーザに変身しても対抗し切れなかったためマジで今作がわたしにとっての遺作になるかとw思いましたけれども(汗) (´∀`;;;;






しかし、先のアニメ(『ドラゴンボール超』の最終回)でようやく完全復活出来た矢先にあっさりゴミにされたんじゃw長年フリーザさまの再登場を心待ちにしていたファンの方々にとっても元も子も無いため、今回も一応w生き延びてくれて何よりです(笑)






まあそれはさておき、次回からは今作において個人的に印象に残ったシーンごとに感想を述べていきたいと思います。





映画『ドラゴンボール超 ブロリー』公式HP : http://www.dbmovie-20th.com/












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