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2021-01-21(Thu)

【特報①】今度のスーパー戦隊は主人公以外全員ロボ!? 『機界戦隊ゼンカイジャー』が3月より放送開始

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










(聖帝サウザー) うぶわははははははははハハハハハハハハハハ!!!!





挨拶するのが少々遅くなってしまったが、『よりどり健康エンタメランド』読者の下郎諸君、新年明けましておめでとう!!
\(^O^)/






昨年はコロナウイルスの流行によって世界中が大変な状況に陥ってしまったが、今年はこの困難を乗り越えていけるように皆で力を合わせて頑張っていこうではないか!






ちなみに、このサウザーはもちろん、感染対策を徹底して今年も蓮田駅近くの(以下略w)














とまあ、その話はさておきw今回は3月7日より放送開始されるスーパー戦隊の新シリーズ 『機界戦隊ゼンカイジャー』(テレビ朝日系)について紹介していくぞ!










今回のスーパー戦隊は、何と主人公以外のメンバーが全員ロボットという、今まで誰もが予想だにしなかったチームを結成し、この世に無数に存在する“並行世界”を全て消そうと目論む敵に“全力全開”で立ち向かっていくストーリーなのだ!




動画から確認出来る通り、歴代スーパー戦隊のレッドが全員登場する可能性も…!?






しかも、スーパー戦隊シリーズの第45作目という記念すべき作品にふさわしく、 『機界戦隊ゼンカイジャー』のメンバーたちはそれぞれ歴代のスーパー戦隊がモチーフとなっており、巨大化した敵との戦いの際にはロボットのメンバーたちはそのまま巨大化して戦う事も可能なのだ!









…と、何から何まで設定が斬新なのは良いのだが、問題は他のメンバーがロボから人間に変身可能でもない限り、人間のキャストが主人公を担当する者しかいないというのはさすがに寂し過ぎるんじゃねぇかという事だな…(汗)






その上、戦隊のメンバーたちの構成がこう変則的過ぎると、作品自体がかえって色モノ扱いされるw危険性があり、




・ (ギャラの支払い節減のための)残虐ともいえるw出演俳優の人数の削減


・ 絶望的なまでのw番組の制作費用の不足


・ 死に値するほどのw作品のテーマのネタ切れ







といった裏事情があるのではないかと疑われ、挙げ句の果てには番組自体の不人気を招いてしまい、低視聴率という名の闇wを彷徨い続ける危険性もあるかもしれんからな… ;;;;-_-)



















(早乙女あこ) って、わざわざマ●ィスネタをブチ込んでw心配するほど



そこまで深刻な事情じゃないですわよ!!!!     多分w






もっとも、前の2作が“王道”的なスタイルの戦隊でしたから、ここに来てシリーズの方向性がおかしな風にw進んでしまうのだけは避けたいところですけれども ( ̄∀ ̄;;;;







まあそれは冗談だが、2月20日に公開予定の映画『スーパー戦隊MOVIEレンジャー2021』(『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE』『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE』『機界戦隊ゼンカイジャー THE MOVIE』の3本立て)でも、一足早く彼らの活躍が見られるので、興味のある者は是非観に行ってみると良いだろう。






あと、(『機界戦隊ゼンカイジャー』について)現在公開されている情報を下の方に(一部改筆して)掲載しておくので、一通り目を通して放送がスタートする前に予習しておくといいぞ! (・∀・)











■ シリーズ45作目の主役は、歴代のスーパー戦隊がモチーフの“人間”ヒーロー&“ロボ”ヒーロー!!




『機界戦隊ゼンカイジャー』は、この世にたくさん存在する“並行世界”を全て消し去ってしまおうとする敵に“全力全開”で立ち向かっていくヒーローたちの活躍を描く物語です。



とてつもなく巨大な魔の手が主人公が住む世界にも忍び寄ってきた時、正義の心を持って立ち上がるのが1人のヒーロー・ゼンカイザーです。




そして、彼とともに戦う4人の仲間は何と“機械生命体”…いわゆるロボットです。




そう、本作は1人の“人間”ヒーローと4人の“ロボ”ヒーローが主役という、これまでにない斬新なスーパー戦隊なのです!




しかも、この5人のビジュアルは歴代のスーパー戦隊がモチーフになっており、最初にこの世界を悪から守るため立ち上がるゼンカイザーは、『秘密戦隊ゴレンジャー』(1975~1977年)のアカレンジャーをモチーフにしたヒーローであり、彼と共に敵に立ち向かう4人のロボヒーローも、



ゼンカイジュランは『恐竜戦隊ジュウレンジャー』(1992~1993年)に登場した大獣神


ゼンカイガオーンは『百獣戦隊ガオレンジャー』(2001~2002年)の精霊の王・ガオキング


ゼンカイマジーヌは『魔法戦隊マジレンジャー』(2005~2006年)の魔神の王・マジキング


ゼンカイブルーンは『轟轟戦隊ボウケンジャー』(2006~2007年)の巨大ロボ・ダイボウケン




といった、歴代のスーパー戦隊に登場するロボットがモチーフになっています。




歴代のスーパー戦隊から選りすぐられた“全力全開”のロボパワーを結集したヒーローの誕生です。





■ 注目ポイントは、ロボヒーローの巨大化! 全編にわたって、ロボが活躍する意欲作!!




本作の見どころの一つとなるのはロボヒーローたちの巨大化であり、ロボヒーローたちは人間サイズの敵には等身大で戦い、巨大な敵にはそのまま巨大化して戦います。




ヒーローがメカに乗って戦うというスーパー戦隊の“お約束”をポジティブに裏切り、ロボヒーローがそのまま巨大戦でも大活躍!




最初から最後までロボットが出ずっぱりという、これまでに無い斬新なスーパー戦隊にご注目下さい。





■ 重要アイテム『ギアトリンガー』と『センタイギア』を使って、巨大な悪に立ち向かう!




スーパー戦隊と言えば気になるのは使用するアイテムであり、ゼンカイジャーの超重要アイテムとなるのがギアトリンガー



地上戦における変身や攻撃、さらに巨大戦でも活躍する必須アイテムで、このギアトリンガーと合わせて使用するセンタイギアは、スーパー戦隊の力を凝縮したアイテム。




これらのアイテムが戦いでどんな効果を発揮するのかは、放送までのお楽しみ!





正義に燃えて立ち上がった1人の“人間”ヒーローとこの世界を守るために戦う4人の“ロボ”ヒーローが、“全力全開”で力を合わせて戦う革新的なスーパー戦隊『機界戦隊ゼンカイジャー』のスタートが待ち切れません!









『機界戦隊ゼンカイジャー』公式サイト : https://www.tv-asahi.co.jp/zenkaiger/#/?category=anime









(ベジータ) と、今回掲載したもの以外で、また番組に関する新たな情報が入ったら当サイトの方で紹介していくかもしれんので、ヒマな時にでも読んでね♥w (*´∀`*)
















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2021-01-07(Thu)

新年明けましておめでとうございます!【2021年度】

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










新年明けましておめでとうございます!






昨年はコロナウイルスの流行によってあらゆるイベントが次々と中止に追い込まれるなど本当に大変な年でありましたが、今年は延期となっていた東京オリンピック・パラリンピックが開催される(予定の)年でもありますので、世界中の人々がそれぞれ素晴らしい一年を送れたらと思います。






当サイトでも、以前に予告していた通り近日中にサイトのリニューアルを行い、新たな記事シリーズもスタートさせるなど読者の皆さまをより楽しませていきたいと思いますので、僅かながらも期待して頂ければ幸いです。






…で、昨年末に放送された『絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』(日本テレビ系)ですが、今回も大物有名人たちが(笑いの仕掛け人として)登場しては覚醒⇒発狂⇒暴走するという“狂死”楽園が繰り広げられたわけですけれどもwまさか新しい地図の3人(稲垣吾郎氏、草彅剛氏、香取慎吾氏)が再び参戦してくるとはw予想だにしませんでしたね A(^_^;;;;










その上、再度村西剛と化したw新婚ホヤホヤの草彅氏とモノホンの村西とおる監督(!)、(村西監督の物マネをして)何故か最後に登場してきたジャングルポケットの斉藤慎二氏の白い三連星によるwジェットストリームアタックまで見られるとは…(3人共ブリーフ姿なだけにw)









※稲垣氏と香取氏のネタに関してましては、「稲垣の稲垣が(ry などw繰り出す下ネタが昨年以上にヤバ過ぎたためw敢えてノーコメントとさせて頂きますw






(フリーザ) 他にも、オークションで出品された浜ちゃんの絵を1000那由他で購入するためwダウンタウンの松ちゃんと浜ちゃんからそれぞれ『1那由他』『1京』を借りようとしていたwZOZOの創設者である実業家・前澤友作氏、『暴れん坊将軍』でお馴染みの将軍姿で登場しては




「この夏から始めたYouTubeチャンネル『マツケンTUBE』の登録者数が、いまいち伸び悩んでることを愚弄しているのか」



「京都の撮影所へ新幹線で向かう時に3回に一度は寝過ごし岡山まで行ってしまい、現場に3時間遅れになったことを愚弄しているのか」





など自らの黒歴史をブチまけw最後には「軽い気持ちでオファー受けて 稽古初日で後悔する♪」「ガ~キ~♪ ガ~キ~♪ マツケン舐めてる」「3万 プラス 3万 う・わ・の・せしろよ ギャラ♪」とw自身の歌である『マツケンサンバⅡ』の替え歌を熱唱した大物俳優・松平健氏、(番組のクライマックスで)恒例の蝶野正洋氏による月亭方正氏に対する(ビンタという名の)処刑の場にw現れて周囲を驚かせた蝶野氏の奥様であるマルティナ夫人の発狂ぶりwインパクトも凄まじかったですしね…(汗)
( ̄∀ ̄;;;;











しかし、コロナの影響で(濃厚接触に当たりそうな)仕掛けがいろいろと制限されている中で、今回もこれだけの気の狂れた企画を演出しwお茶の間の人々を楽しませて下さった番組制作スタッフの皆さんには、本当にお疲れさまと言いたいですね。






その一方で、日本では新年が始まって早々(コロナの感染者数の急増によって)緊急事態宣言が再度発令されるなど先行きはよろしくはありませんが、我々国民が力を合わせて感染対策を徹底し、この困難を乗り超えていきたいですね。












2021年も『よりどり健康エンタメランド』をよろしくお願い致します。 m(_ _ )m














ちなみに、前述の前澤さんが買おうとしていた例の浜ちゃんの絵ですが、何故かえらく気に入ったようでw番組の後で本当に購入なされたそうですよw (・∀・)















(ベジータ) まぢ!!!? (゜Д゜;;;;





番組に出演した記念として、実際に自宅のリビングにでも飾るつもりなんかw






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プロフィール

おしょう(元・ハンマーヘッド和尚)

Author:おしょう(元・ハンマーヘッド和尚)
出身地:千葉県


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