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ハンマーヘッド和尚

Author:ハンマーヘッド和尚
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【Blu-Ray&DVD発売記念】映画『ドラゴンボール超 ブロリー』についての感想・特別編  

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。




いつも『よりどり健康エンタメランド』をご愛顧頂き誠にありがとうございます。






(昨年12月に)世界各国で公開され空前の大ヒット映画となった『ドラゴンボール超 ブロリー』のBlu-Ray&DVDが6月10日に発売されるという事で、それを記念し今作について改めて語っていきたいと思います!



    






しかしブロリー氏が久々に映画に登場したというだけでまさかここまで超大作になるとは思いもしませんでしたけれども、今作においてはバトルシーンなどの演出や迫力が過去の作品よりもはるかにパワーアップしていますし、自作への期待も込めて点数を付けさせて頂きますと100点中95点の出来だったと思いますね。




※映画パンフレット(通常版)より













(フリーザ) わたしが復活を果たした前作(『ドラゴンボールZ 復活の「F」』)に自ら(?)採点した時と比べると、ずいぶんと破格な評価ですね…(汗)





まあ、前作はいろんな意味でw問題点が多かったので致し方無いんですけれどもw支配人さんの目から見て今作に対して何か不満な部分はありますか?







不満だったところは特に無いんですけれども、強いて挙げるなら全員とまではいかなくとも孫悟飯氏やクリリン氏など他のメインキャラも登場させて良かったんじゃないかというのはありますね。





孫悟飯氏も地球人との混血とはいえサイヤ人の1人ですし、今作があくまで孫悟空氏とベジータ氏、そしてブロリー氏ら3人の純血のサイヤ人の活躍がメインだったため出番が無かったのは少し残念でしたね…。






しかし今作においてはそのブロリーさんの強さがあれだけ過去最狂w最強と言っていい程バケモノじみてますのでw(孫悟空さんとベジータさん以外の)地球の戦士の方たちが来たところで到底敵わなかったと思いますし、束になってかかっても全員●●な肉の塊に姿を変えるハメになってたかもしれませんからね…w ( ̄∀ ̄;;;;





孫悟空さんはブロリーさんに対してまた戦おうとか言ってたみたいですけれども、わたし自身は共闘する機会はあっても出来ればもう2度と戦いたくはありませんね(汗)






まあそれでも、今作では直接戦いには参加しなかったので見せ場は少なかったとはいえそれなりに活躍出来ましたし、『ドラゴンボールZ』の劇場版じゃヤラレ役ばかり演じていたにも関わらずw「オレは全世界で一番つ(ry」などとシャウト(大口)で誤魔化してて見苦しかったwだけのあの頃のベジータさんよりは大分マシだったと思いますけれどもw (*´∀`*)


















(ベジータ) って


やっぱそこでオレに振んのかい!!!? (゜Д゜;;;;




しかも別にシャウトで誤魔化しとらんしw





まあ確かにあの頃のオレは実力以上に口が達者だったのは事実だしw状況を余計に混乱させて皆の足を引っ張ってたのは認めるがw今作じゃカカロット(孫悟空)に後れを取らないよう十分活躍出来ただろうから、今更ながらその汚名を何とか返上出来たと思うが(汗)






それはともかく、今作においては小説やコミックスも発売されているから、興味のある者は購入して映画の感動を振り返りながら読んでみるのも面白いかもしれんな。




  






ちなみに、エンディングでカカロットが小惑星バンパにいるブロリーたちに会いに行った際何故オレも同行してなかったのかというと、その時は激闘の疲れを癒すため



家族全員でBIGFUN平●島へ 遊びに行ってました♥ (・∀・)


















って ぬわんじゃそりゃ!!!!wwww




確かにあっこはドンキやら温泉やら色々ありますけれどもw







映画『ドラゴンボール超 ブロリー』公式HP : http://www.dbmovie-20th.com/












(毎度の事ながらw)関係者の皆さまスミマセンでした(汗) A(^_^;;;;

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【特報】令和初のウルトラマンはあのウルトラマンタロウの息子!? 『ウルトラマンタイガ』が7月より放送開始 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










うぶわははははははははははハハハハハハハハハハハハ!!!!





『よりどり健康エンタメランド』読者の下郎諸君、ついに5月から『令和』の時代が始まったな!!





南斗六聖拳の一角にして南斗最強の拳・南斗鳳凰拳の伝承者であるこのやわらかw聖帝サウザーからも、素直におめでとうと言わせてもらおう。






実は我が聖帝軍でも、改元を祝し皆でひたちなかのCoCo●番屋に行ってチキンカツカレー(600g)を(以下略w)、平成に流行ったアイテムの数々を供養するため越谷辺りに第2聖帝十字陵の建設を計画したりしているのだが…w




『スーパーマ●オブラザーズ3』のワールド2(砂漠の国)ではありませんw













(ベジータ) って北海道の北斗市ならまだしも



何で埼玉県の方に十字陵を!!!?wwww





確かに最近あの県は、頭のネジが外れたw当サイトの支配人がサイトの記事のネタを求め県内各地を彷徨い続けている最中だしw二階堂ふみ氏とGACKT氏が主演を務めて話題になった映画『翔んで埼玉』(2月22日公開)の影響で注目されているようだが…。







まあそれはさておきw今日オレが来たのは他でも無く、7月6日から放送開始の特撮ドラマ『ウルトラマン』の新シリーズ『ウルトラマンタイガ』(テレビ東京系)について紹介するためだ。









そしてこのタイガが令和初のウルトラマンとなるわけだが、驚くべき事に彼は何とあの昭和に活躍したウルトラマンである『ウルトラマンタロウ』の実の息子なのだ!!!!




オフィシャルグッズショップ『ウルトラマンワールドM78』東京駅店よりw













(フリーザ) ぬわんですって!!!? (゜Д゜;;;;





昭和ウルトラマンの子供といえばウルトラセブンさんの実息である『ウルトラマンゼロ』さんが有名ですけれども、またしても昭和ウルトラマンの血を受け継ぐ2世ウルトラマンが令和の時代に誕生するという事ですか…!!







まあそのタロウ自身もウルトラの父と母の実の子どもだし、正確には3世ウルトラマンと言った方がいいかもしれんが…











とにかくこのタイガも父同様に地球の平和を守るため戦っていくようだが、他にもウルトラマンタイタスとウルトラマンフーマという2人のウルトラマンも登場し、タイガと共にトライスクワッドなるチームを結成して共闘していくとの事だ。





だが驚くべきは、今作の主人公である工藤ヒロユキなる青年が何とたった1人でこれら3人のウルトラマンに変身するという事だ!





つまり、過去の『ウルトラマン』シリーズでは1人のウルトラマンがその時の戦況に合わせて様々な姿へフォームチェンジしていたのに対し、今作では1人の人間がフォームチェンジの代わりに3人のウルトラマンの中から誰か1人を選んで変身するというわけだな。






もっとも、最終的に何らかの形で3人のウルトラマンが同時に登場したり、ウルトラマンギンガビクトリーやウルトラマンルーブみたくフュージョン(合体)してまた別のウルトラマンに変身するというシリーズ恒例のお約束があるかもしれんがw
(*´∀`*)






という事で、ここからは今作のストーリーと各キャラクターについて所々ツッコミw解説を入れながら紹介していこう。






《 ストーリー 》



地球には宇宙人が密かに移住してきている。 だが、その事を知っているのはごく一部の人間のみで一般的には知られていない。


そんな社会の中で、主人公の工藤ヒロユキは宇宙人が絡む事件をもその業務内容に含まれる民間の警備組織『E.G.I.S.(イージス)』に就職し、日夜平和のために働いている。


そんな彼には、本人も知らないある大きな秘密が眠っていた。

それは、ウルトラマンタイガの光の粒子が体内に宿っているという秘密。


ヒロユキの体からタイガが蘇る時、新たな物語が始まる!







《 キャラクター 》



◆ 工藤ヒロユキ(22)



民間警備組織『E.G.I.S.』のメンバーであり、心優しく正義感の強い若者。


子供の頃に宇宙人に襲われたところを偶然地球に行き着いたウルトラマンタイガの光に救われ、それ以降彼の体の中にタイガが宿っている。


ヒロユキ自身にはその認識はなく、ごく一般的な家庭で健全に育つ。


物語が進む中でタイタスやフーマといったウルトラマンにも出会い、彼らとバディーになっていく。


未知の存在を恐れず受け入れる優しい心を持ち、『人間』『宇宙人』『ウルトラマン』異なる種族の架け橋になる存在へと成長していく。







…と、今作も地球を守る警備組織に所属している正義感の強い若者がウルトラマンに変身して悪い怪獣たちと戦っていくという『ウルトラマン』シリーズならではの王道的なストーリーになるようだが、新旧問わずファンの方々も安心して楽しめる内容になりそうだな。





(人間側のキャラクターは)他にも、『E.G.I.S.』を立ち上げた女社長の佐々木カナ氏 (38)、ヒロユキ氏の先輩である宗谷ホマレ氏 (25)、E.G.I.S.のオペレーターで今作のヒロイン的存在の旭川ピリカ氏 (23)らが登場するので、彼らの活躍にも注目したいところだ。






まあ、前作(『ウルトラマンルーブ』)じゃその警備組織が登場せず主要キャラクターも変人ばかりだったのでw所々で今作とのギャップを激しく感じるかもしれんが…(苦笑) ( ̄∀ ̄;;;;






◆ウルトラマンタイガ



かつて地球を守ったウルトラマンタロウの息子であり、本心では父親であるタロウに認めてもらいたいと思っているが素直になれない部分も。


正義感が強い熱血タイプで、タイタス・フーマと共に『トライスクワッド』を結成し、若く未熟ながらも平和のために戦っていく事になる。


彼もまたヒロユキや仲間たちと共に、一人前のウルトラマンへと成長して行く。






…とまあ、昭和の特撮ドラマでよく見られる典型的な熱血漢タイプのヒーローといったところだが、『ウルトラマンオーブ』のフュージョンカードや『ウルトラマンルーブ』のクリスタルなど(過去のシリーズで登場した)父親のタロウの力が宿ったアイテムが火属性だった事が多かった所から、このタイガもやはり父親同様に炎系の技が得意だったりするんだろうか?






◆ウルトラマンタイタス



ヒロユキの中に宿る第二のウルトラマン。


(アニメ『ザ☆ウルトラマン』に登場した)ウルトラマンジョーニアスを輩出し、光の国とは別のウルトラの星であるU40の戦士にして賢者。


鍛え抜かれた肉体と健全な精神を持つ好漢で、パワーを生かした重量級の戦いを得意とする。






…と、ヘビー級のプロレスラーの如く筋骨隆々な体型とタイタスという名前からして「脳筋系のウルトラマンなのか?」と想像してしまいがちだがw見た目に反し賢者であり好漢であるというから、意外にも知恵を活かした合理的な戦法が得意なのかもしれんな。






◆ウルトラマンフーマ



ヒロユキの中に宿る第三のウルトラマン。


ウルトラマンオーブや(前作『ウルトラマンR/B』に登場した)ロッソとブルが光の戦士となる力を授かった惑星O-50の出身。


素早い身のこなしや多彩な技を持ち、スピード戦法を得意とする。 荒っぽい性格だが、義理堅い面も持つ。






…と、性格からしてウルトラマンゼロを彷彿させるタイプのウルトラマンの様だが、多彩な技とスピードを駆使するという所から忍者の様な戦い方をしそうな感じだし、フーマという名前も実在した忍者集団の風魔一族から取られているのかもしれんな。






そして今作でタイガたちの前に立ちふさがる敵キャラクターが劇場版『ウルトラマンR/B(ルーブ)』にも登場した悪のウルトラマンのウルトラマンレギアであり、実は彼も元々は正義のウルトラマンでタロウとは親友であり、今のところ理由は判明されていないものの(ゼロのライバルである)ウルトラマンベリアルの様に心を闇に染め悪に堕ちてしまったらしいのだが…。










普段は霧崎という名の人間に化けて怪獣や宇宙人絡みの事件の裏で暗躍するとの事らしいが、物語の中でこのトレギアが一体どのような行動を見せていくのかも気になるところだな… m(._.)m






そう思うと、トレギアさんが(現在放送中の)『ウルトラマン ニュージェネレーションクロニクル』の第13話に乱入(?)して来たのも、今作での登場が決定したという宣伝を兼ねての事だったのかもしれませんねw






果たしてこれらのウルトラマン同士の様々な因縁が今作のストーリーの展開においてどのような刺激を与えていくのか、今から非常に楽しみなところですね。













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【ネタバレ注意】映画『ドラゴンボール超 ブロリー』についての感想・その3 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。




(フリーザ) いつも『よりどり健康エンタメランド』をご愛顧頂いている読者の皆さん



●しますよw (・∀・)






…とまあ、新年号が発表された早々こういうアホな冗談かまして申し訳ないんですけれどもw今回も前々回(3月28日)の記事から引き続き、わたしも登場しヤラレ役としてw大活躍した映画『ドラゴンボール超 ブロリー』について当サイトの支配人さんが印象の残ったシーンごとに感想を述べていきますので、興味のある方はヒマ潰し程度に読んでやって下さいなw






ちなみに最近、狂死運命(?)を辿って現世に復活した美少女の腐乱死体たちがw佐賀県を舞台に活躍する『ゾンビランドサガ』なるアニメが昨年10~12月に放送されて以降話題になっているんですけれども、4月12日からTOKYOMX他で再放送されるとの事ですので是非こちらの方も観てみて下さいね♥


















(ビルス) って、他局のアニメまでマ●ィスの楽曲に便乗して


デタラメな紹介してんなァァァァァァァァああああああああああ!!!!




しかもゾンビだからって見た目はそんな腐乱してないしw











とまあ、またいつもの様にアホな前フリから始まったわけなんですけれどもw早速前々回の記事の続きを再開していきたいと思います。





◆ フリーザが部下たちに(ブルマが密かに集めていた)地球のドラゴンボールを盗ませた後、キコノにどのような願いを叶えるつもりなのかと尋ねられていたシーン




このシーンは正直観てて気が抜けたというか、ある意味w劇中で一番衝撃的でしたね…





何しろフリーザさまが地球のドラゴンボールを狙っていた理由について「孫悟空氏たちへの復讐を果たすため、今度こそ永遠の命を手に入れるという願いを叶えるのか!?」と思っていたのが、まさか身長を5cm伸ばすという宇宙の帝王らしからぬアホみたいな目的wを果たすためだったとは…(汗)













まあ、この事に関しては「願いの内容が(レッドリボン軍の)レッド総帥と被ってんじゃん!?」とツッコミを受けるかもしれないんですけれどもw最終形態の状態だとどうしても背が低いままですし、やっぱ宇宙の帝王たるものもう少し背が高くなければいけないと思ったので、誰にも気づかれる事無くコッソリ密その弱点を克服するために考えた苦肉の策だったんですけれどもね…(汗)





あとついでに言わせてもらいますと、何かチライさんとレモさんが「わたしが部下に息が臭いと言われたのでそいつをゴミにしたw」とかアホみたいな噂話をしてましたけれどもwそこまで横暴に振る舞ってた覚えは無いはずですけれどもね…(多分w) ( ̄∀ ̄;;;;







まあボクが言うのも何だが、そういう話もいろんな意味でw倒錯的な性格のキ●ガイwキャラばかり登場する『ドラゴンボール』の世界だからこそ単なるブラックジョークで済む事かもしれないけどな…。






しかし、現実の世界においても企業や学校でのパワハラやいじめが問題視されているだけに、実際に同じような事をやらかすドタマの狂った奴がw出てくる危険性も考えられなくもないから、(新元号の)『令和』の時代ではそういう事件が現実に起きない事を祈るばかりだな… (._.;;;;











◆ 孫悟空&ベジータ(orゴジータ)とブロリーのバトルシーン




このシーンは当然ながら今作最大の目玉だけあって、言葉に出来ないぐらいケタ違いのド迫力でしたね…(汗)




演出が前作以上にパワーアップしていて派手過ぎてましたし、敵役がフリーザさまからブロリー氏に変わっただけでここまでスケールが大きく異なるものなのかと…。






(ベジータ) しかも向こうはただの超サイヤ人の状態にもかかわらず、超サイヤ人ゴッドに変身出来るようになったオレでも1人では太刀打ち出来なかったばかりか、超サイヤ人ブルーに変身したオレとカカロットの2人を相手にしても互角以上に渡り合っていたからな…(汗) (-_-;;;;





それでまたもやカカロットとフュージョン(融合)してゴジータに変身するハメになってしまったのだが、今回ばかりはそうしなければさすがに危なかったかもしれんな…











その上、ゴールデン化したわたしでも彼の暴走を止められずゴミにされかけたぐらいですからwやはりブロリーさんの強さはサイヤ人にしてはあまりにも常軌を逸し過ぎているという他無いという事ですね…。






最もベジータさんに関しては、フュージョン時のポーズが滑稽過ぎる事に「氏んだ方がマシだ…」とw呟いていた以外、最後の方はあまり印象に残るような活躍はしてませんでしたけれどもねw














って してたわ!!!! (゜Д゜;;;;    ちゃんと




確かに、ゴジータへ変身して以降は出番が無くてそのままフェードアウトしちゃったけどw







◆ チライとレモの計らいで小惑星バンパに戻されたブロリーが、後に合流した彼らと新しい生活を送っていたところに悟空が現れ、何時の日か再戦する事を約束し去っていくシーン




前述の通りゴジータ氏とブロリー氏の凄まじいバトルが展開されていた中、ブロリー氏がゴジータ氏のファイナルかめはめ波を喰らう瞬間、キコノ氏を脅してドラゴンボールを奪ったチライ氏たちが「ブロリーを元居た星に帰して!」と願いを叶え、ブロリー氏を生かしたまま逃がすというまさかの結末を迎えましたが…。





そして小惑星バンパに戻り生活していたブロリー氏たちの前に悟空氏がブルマ氏から預かった生活用品を持って現れ、去り際にチライ氏から名前を聞かれた時に笑顔で「孫悟空、それと…カカロットだ!」と答えてエンディングを迎えましたけれども、かつては自分がサイヤ人である事をあまり意識してなかった悟空氏が、去り際に自分の本当の名を告げていくというのが何とも粋でカッコ良かったですね。






しかし、これでブロリー氏(とチライ氏&レモ氏)も事実上悟空氏たちの仲間に加わったと言えますし、もし次回作が制作・公開された時には彼もフリーザさまと一緒に悟空氏たちと共闘してくれたりしたら胸熱ですね(笑)





まあ先の“力の大会”の件もありますし、わたしも彼らと共闘するのは別に構わないんですけれども、その時はブロリーさんがもう誤ってわたしに襲いかかって来ない事を祈るばかりですね…(汗) (´∀`;;;;













ところで1つ気になっている事があるのですが、確か現在の地球のドラゴンボールは2つ願いを叶えられるはずなのに、今作ではチライさんが1つ叶えた後すぐに消えちゃったのは一体どういう事なんですかね…?













確かに!!!!wwww ;;;;゜Д゜)




まさか、今作の脚本を担当した(『ドラゴンボール』原作者の)鳥山先生が例の如くwその設定をド忘れしてたんじゃ…(汗)






(おわりw)





映画『ドラゴンボール超 ブロリー』公式HP : http://www.dbmovie-20th.com/










…さて、ここで当サイト支配人さんからの突然のお知らせでございますけれども、元号が『令和』に変わる5月に入るまでは当サイトの更新の方をお休みさせて頂きたいとの事です(再開の日時については未定)。





いよいよ新元号になるという事で、ここで一旦心身共にリフレッシュする時間を設け、その間現在のサイトの運営状況について見直し、読者の皆さんをより楽しませながら日々の生活に役立てるような情報を提供していくサイトにしていきたいというのが理由だそうです。







わたしもその事を知るまでは、以前にも言ってた通り最近いろんな事が起こり過ぎてどのテーマから記事に書けばいいか分からない状況にドタマがおかしくなったのかwと思いましたけれども、それは元からの事ですしw今年に入ってからは改元の日が近付きづつある影響もあってか時代が激動しており、様々な方面で人々の思考が追い付かない状況にあるのは確かでしょうからね…。





このサイトも新たな時代にも対応出来るよう再構築していくためにも、この辺りで一旦頭の中を整理してそのための思案を巡らせる必要はあると思いますね。







もちろん当サイトの過去記事の修正や公式ツイッターの更新はその間も出来る限り行っていくとの事ですので、今後も(いろんな意味でw)進化する『よりどり健康エンタメランド』からは目が離せませんよ!!!! (゜∀゜)

















毎度の事ながらw関係者の皆さまいろいろとスミマセンでした(汗) A(^_^;;;;

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【ネタバレ注意】映画『ドラゴンボール超 ブロリー』についての感想・その2 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。




いつも『よりどり健康エンタメランド』をご愛顧頂き誠にありがとうございます。






先日は放送会社のトラブルにより午前中家のテレビが見れず嫉妬(?)と苛立ちを覚えたためノコギリで(以下略w)気を取り直し今回から映画『ドラゴンボール超 ブロリー』の印象の残ったシーンごとに感想を述べていきたいと思います!



    






◆ コルド大王が息子のフリーザや部下たちを引き連れて惑星ベジータに赴き、ベジータ王に自軍のリーダーの座をフリーザに譲る事を知らせたシーン




コルド大王らを乗せた宇宙船が突如惑星ベジータへやって来て、ベジータ王の城の一部をブッ壊しながらw到着した後、コルド大王とベジータ王が対峙するものの同盟関係にありながらあらゆる部分でお互いの力の差が明確にされるような実に緊張感のあるシーンでしたが…(汗)




※映画パンフレット(通常版)より





その一方で、科学者であり当時のコルド大王の側近だったキコノ氏、フリーザさまの世話役であるベリブル氏、そしてフリーザさまの部下であるドドリア氏、ザーボン氏、ギニュー特戦隊ら現フリーザ軍のメンバーでもあるキャラたちが一同に集結した貴重なシーンでもありましたね。




※映画パンフレット(通常版)より






最も、この数十年後キコノ氏とベリブル氏以外のメンバーは全員ゴミにされてしまったわけなんですけれども…w ( ̄∀ ̄;;;;






(フリーザ) しかも、そのほとんどが「オレは全世界で一番つ(ry」と騒いでた頃のwベジータさんの仕業ですしね…(汗)






ところで、あの頃のわたしが何故プロテクターも付けずパンツ一丁の姿でいたのかw疑問に思った観客の方も少なくないと思うのですが、当時はわたし自身若いながら既に軍の最高幹部の立場にいつつも戦場に出る機会がほとんど無かったので、ああいうラフな格好をしていたわけでして…





※映画パンフレット(通常版)より













ちなみに、アレは旧コルド軍時代に軍の兵器開発部で製造されたパンツ型ステッキになってましてwわたしの戦闘力をよりアップさせるための専用の特殊アイテムなのですよ (・∀・) ※本気で信じないで下さいw













(ベジータ) って 魔法●女サイトか!!!!wwww



※マンガ雑誌『週刊少年チャンピオン』で連載中のダークファンタジー系マンガ




最も、当時オレはまだ赤ん坊で(戦闘力の高いサイヤ人の赤子専用の)育児施設にある保育器の中にいたから、その時惑星ベジータで何が起きていたのかよく知らないんだけれどもな…(汗) A(^_^;;;;






◆ 孫悟空(カカロット)の父親のバーダックがフリーザがサイヤ人たちを惑星ベジータもろとも滅ぼそうとしている事を予感し、妻のギネと共に、密かに悟空をポッドに乗せて地球へ逃がしたシーン




これは『ドラゴンボール-(マイナス)』(コミックス『銀河パトロール ジャコ』に収録)にもあったエピソードで、サイヤ人の戦士として生きてきたバーダック氏の「最後ぐらいは何か人間らしい事をしたい」という我が子を思う父親としての顔が見られるという、バーダック氏のファンの方なら必見の感動のシーンでしたね…。




※映画パンフレット(通常版)より





この後バーダック氏は(アニメスペシャル『ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦』の時と同様に)最後までフリーザさまに抵抗し、他のサイヤ人たちと共に惑星ベジータごと消滅する事になるのですが、奥さんのギネ氏もこうして映画に初登場しましたし個人的には正直ここまでのシーンだけでもうお腹いっぱいになりかけてましたね(笑)
(*´∀`*)






まあ、確かにこのシーンまでに20分ぐらい尺取ってたしwファンにとってはこれだけで満足したという者もいただろうが…(汗)





しかし、『ドラゴンボール エピソード・オブ・バーダック』での例もある事からバーダックの奴がこの時本当に死んだかはまだ判らないし、仮に死んでいたとしてもフリーザみたくドラゴンボールか何かで復活して出てくる可能性もあり得なくもないからwこの先もまた何らかの形で登場するかもしれんな…。






最もオレの親父であるベジータ王・ナッパ・ラディッツの3人の場合は、復活出来たところで超サイヤ人にもなれずに噛ませ犬扱いされるだろうしw特にラディッツは今作でも何か子どもの頃から声がヘンなせいでw小物っぷりが目立ってたからw多分この先も出番は無いかもしれないけどね♥(←鬼畜w) (・∀・)


















(ブルマ) って同じサイヤ人にも関わらず、毎度の事ながらw


コイツらだけ扱いが 非道ェ!!!!wwww (゜Д゜;;;;





そのナッパも、孫くんに界王拳を喰らって再起不能にされた後wベジータにゴミにされた一人だしw







(つづくw)






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関係者の皆さま、こんなアホな感想でwスミマセンでした(汗) m( _ _;)m

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【ネタバレ注意】映画『ドラゴンボール超 ブロリー』についての感想・その1 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。




いつも『よりどり健康エンタメランド』をご愛顧いただき誠にありがとうございます。






全世界での興行収入が120億円以上という超絶的な大ヒット映画となった『ドラゴンボール超 ブロリー』のBlu-Ray&DVDの発売日が6月10日に決定したという事で、それを記念して今作の感想について述べていきたいと思います! \(≧∀≦)/



    



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4年前に公開された前作(『ドラゴンボールZ 復活の「F」』)はフリーザさまが再び登場するという事で前評判は良かったものの、アニメ(『ドラゴンボールZ』)と設定が異なっている部分があるせいか思っていた以上にファンの方々の支持が得られなかった事もあり、今作に対しても正直不安な気持ちだったのですが…(汗)




画像はアニメ『ドラゴンボール超』のフリーザ復活編のものです(笑)






そんな懸念を吹き飛ばすかの如く、バトルシーンが一層ド派手になり爽快感溢れる内容だったため前作での失敗を十分挽回出来たのではないかと思います。













(フリーザ) まあ、前作に関しては確かに主役を務めた(?)わたし自身も「こんな事あったっけ?」とかwいろいろ思うところはありましたが、それでも一応(2018年12月時点での)全世界での興行収入が79億円を突破するほどの超大作なんですけれどもね…(汗) A(^_^;;;;






しかし、(今作での)ブロリーさんの豪快過ぎる戦いぶりはゴールデンフリーザへの変身が可能になったわたしにも出来ませんし、悔しい事ですけれもあの規格外のパワーは認めなければなりませんね。





※映画パンフレット(通常版)より






あと、過去の映画(『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』など)でのブロリー氏は孫悟空氏やベジータ氏とはまた別の進化を遂げたサイヤ人でありケタ違いの強さを誇りながらも、ただ本能のままに目の前のものを破壊し暴れる事しか出来ないというある意味哀愁を感じさせる悪役キャラクターというイメージがあったんですけれども、今作ではそういう要素はそのままに、劇中で悟空氏から「おめえは悪いヤツじゃねえ」と言われていた通り人間らしい優しい心も持ち合わせていたために救いがありましたね。






最後も、父親のパラガス氏と共にフリーザ軍に救出された時に仲良くなった(フリーザ軍の兵士である)チライ氏とレモ氏の計らいによって死ぬ事も無く、悟空氏とも和解し再戦を約束していましたし…






最も、その分パラガス氏の方は白髪になっており見た目が渋くなったにもかかわらず、「息子の自由を束縛し、ムリヤリ復讐の道具にしてジメッツしたバカ親父w」というイメージが一層強くなってしまい、今作でも結局(ブロリーを起こらせてその力を更に引き出そうと考えた)フリーザさまにデスビームを喰らってゴミにされるというw(『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』の時よりも)あっけない末路を迎えるハメになってしまいましたが…(汗) ( ̄∀ ̄;;;;




※映画パンフレット(通常版)より






まああの時は、自分でヤッときながらw必死の形相で「ブロリーさん!! お父さんが●●されてしまいました!!」とか叫んでてw我ながら(『北斗の拳』の)ジャッ●ルさん並みのダイコンじみた演技だったwと思いますけれども、ブロリーさんを父親の野望から解放して差し上げたという点ではある意味これで良かったのかもしれませんね。




※映画パンフレット(特別版)よりw






しかしあの後、孫悟空さんと戦っていたブロリーさんが何故か途中でわたしにまで襲いかかってきて、ゴールデンフリーザに変身しても対抗し切れなかったためマジで今作がわたしにとっての遺作になるかとw思いましたけれども(汗) (´∀`;;;;






しかし、先のアニメ(『ドラゴンボール超』の最終回)でようやく完全復活出来た矢先にあっさりゴミにされたんじゃw長年フリーザさまの再登場を心待ちにしていたファンの方々にとっても元も子も無いため、今回も一応w生き延びてくれて何よりです(笑)






まあそれはさておき、次回からは今作において個人的に印象に残ったシーンごとに感想を述べていきたいと思います。





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