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Author:ハンマーヘッド和尚
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第2の令和ライダーは文豪にして剣豪!? 『仮面ライダーセイバー(聖刃)』が9月より放送開始 

※記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。






(聖帝サウザー) 令和最初の仮面ライダーとして注目を集めていた『仮面ライダーゼロワン』(テレビ朝日系)だが、途中で(新型コロナウイルス蔓延の影響で)撮影中止に追い込まれるという憂いの目に遭いながらも、とうとう(8月30日に)最終回を迎えたな…。






詳しい内容についてはネタバレになるからあまり言えんのだが、(ラスボスの)アーク自体はまだ完全に滅んでいないため、奴との決着はその新たな刺客(?)となるエス(演:伊藤英明)こと仮面ライダーエデンも登場する劇場版(12月18日公開予定)まで持ち越しになるという事だな。













まあ、現在がこういう状況だから「(本来夏に公開するはずだった)劇場版は、今年中に公開されるのだろうか…」と不安に思っていた下郎の方もいただろうが、年末にスライドしたとはいえこうして公開が決定した事だし、とりあえず安心したんじゃなかったりしてな!?



うぶわははははははははははははハハハハハハハハハハハハハハ!!!!







(フリーザ) 『魔進戦隊キラメイジャー』の劇場版も(同日に)同時上映されるとの事ですから、ファンの方々にとって朗報なのは確かでしょうし、このような状況下でも映画の公開を楽しみに待っている子どもたちのためにも、これから撮影を行う制作スタッフや俳優の皆さんにはコロナに感染しないように気を付けて頑張って欲しいですね。






ところで、『仮面ライダーゼロワン』の次作である『仮面ライダーセイバー(聖刃)』が9月6日より放送開始されましたけれども、第2の令和ライダーとなる今回の仮面ライダーはどのような物語になるのでしょうか?











まあ、今作はストーリーや登場人物の設定が少々複雑なので、南斗の聖帝たるこのオレをもってしても判りやすく説明するのは正直難しいのだが…






あえて簡単に言えば、この仮面ライダーセイバーは神山飛羽真(かみやま とうま)という若き文豪が変身し、現実世界から突如として消失した街と人々を救うために戦うという「文豪にして剣豪!!」というライダーなのだ! (・∀・)






その詳しい内容については、公式(?)に発表されているあらすじと登場人物のプロフィールを読んだ方が判りやすいと思うので、以下の通り(一部改筆したものを)掲載しておこう。







◆ あらすじ



遥か昔より、森羅万象を司ってきた1冊の書物があった―――。


その本には、神話・物語・生物・化学技術の源などありとあらゆるものが刻まれ、そこに記された知識と力によって人類は進化し、文明は発展してきたのだった―――。


本は“聖剣”と“選ばれし剣士”によって守られ世界の均衡は保たれていたが、数千年前に本を奪おうとする輩が現れた時、本は世界に散らばって消失したが、本を巡る戦いはその後も密かに続いていった―――。



それから時は現代へと移り、若き小説家の神山飛羽真は『異空間の中で、ある剣士が本の魔物と壮絶な戦いを繰り広げ、“謎の少女”が助けを求める…』といういつもの夢を見ていた―――。


その夢は、昔から大切に持っている“飛び出す絵本”を読んだ時に必ず見るものであり、見るたびに「何か大切なことを忘れている」という感覚にとらわれるのだが、飛羽真本人はそれが何を意味しているのか判らぬままであった―――。


気持ちを切り替えていつもの生活を始めるが、突如として街の一部が消失するという不思議な現象が発生し、空間にはぽっかり大きく穴が空き、目の前から大事な家族や恋人が消えてしまった人々は混乱に陥る―――。


そして消失した街の一部は不思議な世界に現れ、そこに導かれた人々は「ここはどこだ?」「一体何が起きた?」「どうやったら帰れるの?」と騒然とする―――。



飛羽真や担当編集者の須藤芽依もその世界に突然導かれ、そこは飛羽真がよく見る夢に出るものと酷似していたが、夢と同様に謎の魔物が襲来し街を破壊し始めた―――。



「オレは絶対に、街を元の世界に戻す!」



飛羽真のその思いに呼応するかのように炎の剣が出現し、それを手にした瞬間、飛羽真はドラゴンの力を身に纏った炎の剣士・仮面ライダーセイバーとなって魔物に挑むのであった―――。




◆ 主な登場人物



◇ 神山飛羽真(かみやま とうま) / 仮面ライダーセイバー
 (演 : 内藤秀一郎)



本作の主人公であり、『ファンタジック本屋かみやま』を経営する若き小説家。


本が大好きで、飄々としているが熱い一面もあり、“約束”を何よりも大事にする。


相手を否定せず、全てを肯定してあげるという優しい性格の持ち主でもある。


炎の聖剣・火炎剣烈火(かえんけんれっか)と運命的な出会いを果たし仮面ライダーとなり、自分たちの暮らす世界とワンダーワールドを救うために戦うが、夢に現れる“謎の少女”が彼の運命を大きく変えていく。


決めゼリフは「物語の結末は俺が決める!」



◇ 新堂倫太郎(しんどう りんたろう) / 仮面ライダーブレイズ (演 : 山口貴也)



遥か昔から人知れず、大いなる力を持つ本を守り世界の均衡を守ってきた組織・ソードオブロゴスに属する水の剣士。


組織とルールを何よりも優先する性格で、一見生真面目で取っ付きづらいが、美味しい物に目がなく、特にスイーツ好きが発覚してからは飛羽真と芽依のペースにハマっていく。


愛刀となる聖剣は、水勢剣流水(すいせいけんながれ)。



◇ 須藤芽依(すどう めい) (演 : 川津明日香)



飛羽真を担当する新人編集者。


好奇心旺盛だが興味があるのは楽しい事とSNSのみで、ギャルがそのまま社会人になったような性格。


しかし、好奇心と行動力は誰にも負けない。



◇ 富加宮賢人(ふかみや けんと) / 仮面ライダーエスパーダ (演 : 青木 瞭)



“ソードオブロゴス”に属する雷の剣士で、飛羽真の幼なじみ。


真との再会を喜ぶが、当の真が大事なことを忘れていると気付いて呆然とし、ついつい反発するようになる。


彼が操る聖剣は、雷鳴剣黄雷(らいめいけんいかずち)。



◇ 緋道 蓮(あかみち れん) / 仮面ライダー剣斬(けんざん) (演 : 富樫慧士)



“ソードオブロゴス”に属する風の剣士で、「正義は強さ」とこだわる才能あふれる剣士。


剣の実力は本物だが、賢人の剣技にベタ惚れしており、賢人の幼馴染みの飛羽真に対してはライバル心を燃やす。


聖剣は風双剣翠風(ふうそうけんはやて)。



◇ 尾上 亮(おがみ りょう) / 仮面ライダーバスター (演 : 生島勇輝)



大剣を背負う最強の剣士にして、最強の子育て王。


一人息子のそらを育てている子連れライダー。



◇ 大秦寺哲雄(だいしんじ てつお) (演 : 岡 宏明)



“ソードオブロゴス”に属する聖剣とワンダーライドブックのメンテナンスをする、アイテム愛溢れるメカニック。


飄々として掴みどころが無く、皆から一目置かれているが、その一方で過去の戦いを知る謎多き人物でもある。



◇ タッセル (演 : レ・ロマネスクTOBI)



異世界・ワンダーワールドのどこかから、物語を紡ぐように飛羽真たちの活躍を語る謎多き存在(ナレーター?)。


人間なのか、人間ではないのか、はたまた現在に生きているのか、過去の存在なのか、それすらも不明である。



◇ ソフィア (演 : 知念里奈)



はるか昔から聖剣に選ばれた剣士たちとともに世界を作った大いなる本を守り、世界の均衡を保ってきた組織“ソードオブロゴス”に仕える本の守護者。


北極にあるソードオブロゴスの本拠地・ノーザンベースから、飛羽真たちの戦いを見守っている。



◇ 炎の剣士 (演 : 平山浩行)



飛羽真が見る夢の中に出てくる先代の炎の剣士。


15年前におきた異変の最中、同志であり友人であった裏切り者の剣士・カリバーに立ち向かい、異変に巻き込まれた飛羽真を救い異変を止めるも、生死不明となるが…。



◇ ストリウス (演 : 古屋呂敏)



大いなる本の代わりとなる黒い本・アルターブックを作り、世界を入れ替えようとたくらむ本の魔人・メギド。


物語のジャンルを司り、慇懃無礼で皮肉屋。



◇ レジエル (演 : 高野海琉)



幻獣のジャンルを司る本の魔人・メギド。


プライドが高く、他のジャンルより高位の存在だと自負している。



◇ ズオス (演 : 才川コージ)



生物のジャンルを司る本の魔人・メギド。


脳筋パワー系の肉体派。






…と、『聖剣』などの言葉が多く出て来る事から、RPGの様なファンタジー要素が強い感じの内容なのだが、複数のライダーが出てきたり異世界で怪人と戦うといった設定は、(過去の作品である)『仮面ライダー龍騎』や『仮面ライダー鎧武』に近いものがあるかもな。






もちろん、『仮面ライダー』シリーズ恒例のフォームチェンジもあり、セイバーを始めとするライダーたちは物語のカギを握る重要なアイテムでもある『ワンダーライドブック』をベルトに挿し『聖剣ソードライバー』から聖剣を抜刀して変身するのだが、これをベルトにセットする位置によって様々なフォームチェンジが可能らしいぞ!






そして、ストーリーが進むにつれて、「飛羽真の見る夢は何を意味しているのか?」「ワンダーワールドとは一体何なのか?」「世界の消失現象は、誰が何の目的で起こしているのか?」などの様々な謎が明らかになるとの事なので、そちらの方も注目していきたいところだな。







今作に登場する仮面ライダーの皆さんはそれぞれが聖剣に選ばれた剣士だけあり、日本の抜刀術やフェンシングのような西洋剣術、中国武術など世界のさまざまな剣術を駆使して戦うとの事ですので、過去のシリーズ以上に剣戟を中心とした華麗なアクションが見られそうですね。(子育て王とかいうヘンな方も交じってますけどw)






それだけに、今作はあらゆる面でボリュームが多い感じなので、観る側としてもいろいろ大変になりそうですが、その分最後まで十分楽しんで観る事が出来そうですね。






『仮面ライダーセイバー』 番組公式サイト : https://www.tv-asahi.co.jp/saber/











ちなみに、今作からエンディングも(『仮面ライダー響鬼』以来)14年ぶりに復活し、スーパー戦隊シリーズ同様、主要キャストの皆さんが楽曲に乗せてダンスも披露してくれるとの事ですので、そちらの方も注目ですよ!
















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コロナ禍による憂鬱も吹き飛ばす!? 『魔進戦隊キラメイジャー』『ヒーリングっど♥プリキュア』に新キャラクター追加・ その2 

※記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










前回のラ●ライブじゃああああぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!  ※ウソw









(聖帝サウザー) とまあ、いつものアホな前フリから始まったわけだがw前回の記事では『魔進戦隊キラメイジャー』の新キャラクター・キラメイシルバーについて紹介したため、今回は女児向けアニメ『ヒーリングっど♥プリキュア』(テレビ朝日系)に新たに加わったプリキュア・キュアアースについて紹介するぞ!! (・∀・)










彼女はヒーリングガーデンの女王テアティーヌの想いに応え地球のパワーが人間の姿となって誕生した精霊のような存在であり、パートナーの妖精となる(テアティーヌの娘の)ラテの力で風のプリキュア・キュアアースに変身し、キュアグレイスたちと共にビョーゲンズと戦っていくぞ!




※(格闘ゲームの)『ストリート●ァイターⅤ』のG氏とは無関係です(多分w)






普段の姿は見た目20歳くらいの美女で、(かつて女王がパートナーを務めていた)先代のプリキュアにそっくりとの事だが、彼女自身は別人であり、誕生したばかりのためまだ人間界の事についてはよく判らないそうだ…。









先代の本名がフウである事から、(主人公の)花寺のどかちゃんたちによって風鈴アスミと名付けられたが、彼女が今後のどかちゃんたちと一緒に過ごしていく中で、どのように人間界での暮らしに慣れていき成長していくのかにも注目したいところだな。












ちなみに彼女の声の担当をしているのは、新日本プロレス所属のプロレスラーであるレインメーカーことオカダ・カズチカ氏と結婚して話題になった人気声優の三森すずこ氏なのだが、だからといって(キュアアースの)決めゼリフが「特にありません」とかじゃなくて良かったかもな…w ( ̄∀ ̄;;;;




※画像は本文とは一切関係ありませんw






(フリーザ) まあ、キュアアースさん…というか、風鈴アスミさんについてはまだ秘密が隠されていそうな雰囲気ですし、あくまで私感ですが歴代のプリキュアの中で最強かつ屈指の美人だと思いますので、いろんな意味でカネの雨を降らしそうなw設定のキャラクターであるのは確かですね。 (*´∀`*)






何はともあれ、キュアアースさんが加わった事でプリキュアの方たちの絆もより深まり強くなるでしょうし、これからも地球をお手当てするために戦う彼女たちの活躍が、今もコロナ禍に苦しみながらも懸命に生きている人々の励みになるといいですね。






『ヒーリングっど♥プリキュア』 番組公式サイト : http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/












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コロナ禍による憂鬱も吹き飛ばす!? 『魔進戦隊キラメイジャー』『ヒーリングっど♥プリキュア』に新キャラクター追加・ その1 

※記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。






(聖帝サウザー) (テレビ東京系で現在放送中の特撮ドラマ)『ウルトラマンZ(ゼット)』のヘビクラ ショウタ隊長の正体は、やはりジャグラス・ジャグラーだったか…!






第2話で(主人公の)ナツカワ ハルキに稽古を付けていた辺りからそうじゃないかと疑ってはいたが、それ以前に名前のヘビクラ→蛇倉→ジャクラ→ジャグラーという伏線があった事に気付かなかったのは、聖帝たるオレとしても不覚であった…!!






その上、第6話ではついにウルトラマンジードこと朝倉リクが登場し、さらに第7話でゼットの師匠であるウルトラマンゼロも異空間から脱出して戻って来るなど、次々と過去の作品のウルトラマンたちが再登場してきているため、ここに来て今作の主人公であるゼットの存在が霞んでしまわないかちょっと心配だなぁ…(汗) ;;;;-_-)











(フリーザ) ジャグラーさんに関しては、(第6話で)面識のあるリクさんと再会した時は普通に談笑していたり、(第7話で)敵に拉致されたリクさんを救出していたところを見ると、今のところゼットさんの敵に回る様子は無いみたいですけれどもね…。






そう言えば、同じ特撮ドラマの『魔進戦隊キラメイジャー』や女児向けアニメの『ヒーリングっど♥プリキュア』もコロナウイルス蔓延の影響でしばらく制作がストップしていたものの、再開してまたストーリーが進みだした事で一層盛り上がっている感じですね(両作品ともテレビ朝日系で現在放送中)。 (^∀^)





※画像は本文とは一切関係ありませんw












フッ…





それもそのはず、この両作品にもついに新キャラクターが追加されたのだからな…。






という事で、今回はまず『魔進戦隊キラメイジャー』に新たに加わった6人目のメンバー・キラメイシルバーについて紹介していくぞ!! \(≧∀≦)/






このキラメイシルバーに変身するのはクリスタリア宝路(演:庄司浩平)という豪放磊落な人間の若者で、30数年前に体内にモンストーン(怪物石)が入る事故に遭い、治療のためにクリスタニア王国に運ばれた事が縁でオラディン王の養子となり、王国がヨドン軍に滅ぼされた後は再び人間界に戻り“ある目的”を果たすために宝探しをしているのだが…。










(ヨドン軍の邪面師が召喚する巨大獣)邪面獣と戦う際には、(治療を受けた時に)体内に組み込まれたキラメイストーンの力を使い、何と自らシャイニングキラメイストーンとなり、自機である魔進ドリジャンと一体化して巨大ロボ・ギガントドリラーに変身してしまうのだ!!






まあエピソード18(8月9日放送)で、ヨドン軍のガルザ将軍の謀略によって“闇堕ち”しかけた時はヒヤヒヤしたものの、何とか正気を取り戻してくれたので良かったが…(それでも、思いきり街中のビルをブッ壊してたけどw)







見た目は若いですが、実は(地球防衛組織CARAT代表の)博多南無鈴博士(演・古坂大魔王)の2歳上のお兄さんなんですよね。






ちなみに、『仮面ライダーゼロワン』の仮面ライダーサウザーこと天津垓さんも、あの通り若く見えて実は45歳との事ですが…(汗) ( ̄∀ ̄;;;;
  ※本人は『永遠の24歳』を自称してますw









まあ、同じ“サウザー”という事でwオレもそこは気になってはいるのだが、そういうキャラクターの設定などに関しては作品の脚本を担当した下郎の方々の趣味(?)かもしれんしwこれ以上はあえてツッ込まない事にしよう(笑)






しかし、キラメイレッド・熱田充瑠役の小宮璃央くんがコロナに感染した時はどうなるかと心配したが、こうして完治して現場に復帰出来た事だし、今後も彼らの活躍に大いに期待したいところだな!






『魔進戦隊キラメイジャー』 番組公式サイト : https://www.tv-asahi.co.jp/kiramager/












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【特報】今度のウルトラマンはウルトラマンゼロの弟子!? 『ウルトラマンZ(ゼット)』が6月20日より放送開始 

※記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










(聖帝サウザー) うぶわははははははははははハハハハハハハハハハハハ!!!!





日本でも蔓延し人々を悩ませ続けていたコロナウイルスもほぼ収束し、(先月25日には)ついに緊急事態宣言が全国解除されたな!






とは言うものの、秋頃には再び蔓延する可能性があるという事でまだいろいろと行動が制限されており、『よりどり健康エンタメランド』読者の下郎諸君も窮屈な思いをしているだろうが、完全にコロナが根絶するその日まで何とか辛抱して頑張って欲しい!






ただ、6月からは他県への移動は(首都圏の1都3県と北海道以外なら)何とか出来るようになったので、オレもしばらくしたら土浦のCoCo●番屋に行ってチキンカツカレー(600g)を…(以下略w)
 ※今月18日まで、他県への不要不急の出入りは慎重にとの事ですw










という事で、今日は「もう緊急事態宣言も解除された事だし、再放送ばかりでいい加減食傷気味なんでwそろそろアニメや特撮ドラマの新作が観たい!」という大きいお友だちwファンたちのため、6月20日(土)から放送開始される『ウルトラマン』の新シリーズ『ウルトラマンZ(ゼット)』(テレビ東京系)について紹介していくぞ!! \(≧∀≦)/

















(フリーザ) 何かタイトルの最後にZが付くと、思わずわたしも登場している『ド●ゴンボールZ』(アニメ)や、『ももいろク●ーバーZ』(アイドルユニット)を思い浮かべてしまいそうですけれどもね…w ( ̄∀ ̄;;;;






まあ冗談はさておき、今作の主役であるそのウルトラマンゼットさんは一体どのような設定のウルトラマンなのですか?







これまで、ウルトラマンベリアルの息子であるウルトラマンジードやウルトラマンタロウの息子であるウルトラマンタイガなど、過去の作品に登場したウルトラマンと意外な繋がりのあるウルトラマンが多く出て来たが、何とこのウルトラマンゼットは、今年で初登場から10周年を迎えたあのウルトラマンゼロの弟子なのだ!!









最も、そのウルトラマンゼロもウルトラセブンの息子であったり、ウルトラマンレオの弟子であったり、悪のウルトラマンであるベリアルとは何度も戦ってきた宿敵同士だったりと、他のウルトラマンといろいろ接点が多いのだが…(汗) A(^_^;;;;






それはさておき、まずは今作のストーリーとキャラクター、そして変身アイテムとウルトラマンゼットの各フォームについて一通り紹介していこう。







◆ ストーリー



かつて宇宙に飛び散った悪魔のカケラ―――。 


それは今なお、全宇宙を混乱に陥れていた―――。



平和を取り戻すべくウルトラマンたちが宇宙中で戦うかたわら、このカケラを悪用して次々に惑星を滅ぼす謎の存在が卑劣な暗躍を続けていた―――。



その魔の手がついにウルトラマンたちの故郷である『光の国』に迫り、ウルトラマンゼロとその弟子のウルトラマンゼットが颯爽と立ち向かう―――。



そして激戦の末、ゼットは一人で怪獣を追って地球へと向かった―――。



一方、地球では日常的に出現する怪獣に対抗するための防衛軍・対怪獣ロボット部隊『ストレイジ』が組織されており、そこに若き熱血漢・ナツカワ ハルキが所属していた―――。



地球に宇宙怪獣が襲来した時、ゼットとハルキは運命の出会いを果たし、若き二人の熱血バトルストーリーが幕を開けるのであった―――。




◆ 登場人物



◇ ウルトラマンゼット




ウルトラマンゼロに憧れて弟子入りし、努力を重ねた新人ウルトラマン。


その才能やポテンシャルはゼロも認めているが、現状は彼曰く「半人前どころか三分の一人前」のヒーローである。


体育会系で常にパワー全開だが、地球の文化に疎く言葉遣いを間違えてしまうなどコミカルな面も見せる。


未熟で発展途上ながら、正義と平和を愛する心は誰にも負けない熱血ヒーロー。



◇ ウルトラマンゼロ



ウルトラマンゼットの師匠。 ウルトラセブンの息子でもあり、様々な宇宙を越えて戦っている歴戦の勇者。


故に危険な任務も多く、師匠のウルトラマンレオから防具の役割を持つウルトラゼロマントを授かった。


光の国を襲った怪獣を追撃する中、敵の罠により異空間に飛ばされてしまう。




◇ ナツカワ ハルキ(23)  演 : 平野宏周



今作の主人公で、 対怪獣ロボット部隊『ストレイジ』の新人パイロット。


空手の達人で礼儀正しい根っからの体育会系であり、どんなことにも一直線で人一倍正義感が強い。


ある日、地球に飛来した怪獣との戦いで命を落としてしまい、ウルトラマンゼットと一体化することで一命をとりとめ、正義のヒーローとして戦う事を決意する。


『守るべき命』『倒すべき存在』といった様々な葛藤を抱きながらも、ウルトラマンゼットと共に戦いながら前へ進んでいく。



◇ ヘビクラ ショウタ(34)  演 : 青柳尊哉



ストレイジの隊長で、トラブルだらけの若いチームをまとめるリーダー。


基本的には温厚で、明るくフレンドリーな頼れる兄貴分。


身体能力も高く、武闘場でハルキに厳しく稽古を付けることもある。



◇ ナカシマ ヨウコ(24)  演 : 松田リマ



ストレイジのエースパイロットで、高い操縦技術を持ったエキスパート。


カラッとした勝気な性格だが、中身は乙女な面もありオジサマ好きのいわゆる枯れ専である。


ウルトラマンゼットにも憧れを持つようになっていく。


交際を申し込まれると腕相撲で力試しをするが、一度も負けた事は無い。



◇ イナバ コジロー(59)  演 : 橋爪淳



ストレイジ整備班のリーダーで、セブンガーをはじめとするロボットの整備を担当する。


「バコさん」の愛称で親しまれ、整備班員たちの信頼も厚い。


昭和の雰囲気を漂わせた、昔気質で寡黙な男。



◇ オオタ ユカ(22)  演 : 黒木ひかり



ストレイジの科学担当で、怪獣に対し強い興味を持っており、その分析に役立つ生物学や歴史伝説についても詳しい。


より怪獣と直接関わりたいという思いから、対怪獣ロボットの開発に参加してストレイジに入隊した。


栄養補給のため怪しげなミックスジュースを作っては他人に振るまったりするが、その材料は不明。



◇ カブラギ シンヤ(26)  演 : 野田理人



地球防衛軍日本支部・怪獣研究センター生化学研究部所属の青年だが、寄生生物セレブロの宿主となってしまう。


セレブロは、非常に高い知能を持つが肉体が脆弱なため、常に他の生命体に寄生している。


行動原理は「面白いかどうか」であり、ゲーム感覚で悪事を働く恐ろしい存在。


宇宙語でキエテ カレカレータ(「私はいい気分」的な意味)というのが口癖。



◇ クリヤマ長官(64)  演 : 小倉久寛



地球防衛軍日本支部の長官で、ストレイジの創設者。


ガミガミと説教することが多いが、実は神経質な胃痛持ち。


常に隊員たちのことは考えていて、憎めない一面も。


ロボットと怪獣の戦いで起きる被害と、開発予算の工面にいつも頭を悩ませている。




◆ 変身アイテム



◇ ウルトラゼットライザー




宇宙規模の混乱に対応するため光の国で開発され、ウルトラマンゼットに託されたアイテム。


変身する者がそれぞれの『ウルトラアクセスカード』をセットし、歴代ウルトラマンの力が宿った『ウルトラメダル』を3枚はめ込んでスキャンする事で、メダルの力がウルトラマンゼットに宿る。 また、変身後は武器として使う事も可能。


ゼットに変身中、ハルキが攻撃モードに切り替えてメダル3 枚を使うと、その特色を持つ必殺技が使える。



カブラギ シンヤも、ハルキと同型のウルトラゼットライザーを手にし、独自に作り出した怪獣メダルを使って暗躍する。



◇ ウルトラアクセスカード



変身アイテム『ウルトラゼットライザー』を起動する認証キーの役割を持つカード。 カードには変身者の姿が刻まれている。


ハルキは自身のウルトラアクセスカードを使って、ウルトラマンゼットの各タイプに変身する。



◇ ウルトラメダル



ウルトラゼットライザーと共に光の国で開発された歴代ウルトラマンの力を宿すアイテム。


ハルキは腰に付けたゼットホルダーで携帯している。




◆ ウルトラマンゼットの各フォーム



◇ ウルトラマンゼット アルファエッジ




受け継がれてきた師弟の力・ゼロ、セブン、レオのウルトラメダルで変身する。


師匠譲りの宇宙拳法で戦うスピードタイプのフォームで、空手をメインとしたスピーディーなアクションを得意とする。



◇ ウルトラマンゼット ベータスマッシュ



伝説を築いてきた兄弟たち・ウルトラマン、エース、タロウのウルトラメダルで変身する。


パワフルかつ重厚な戦いを得意とするタイプのフォームで、勇気あふれる大迫力のプロレス式バトルが特徴。



◇ ウルトラマンゼット ガンマフューチャー



希望を描く新たなる光たち・ティガ、ダイナ、ガイアのウルトラメダルで変身する。


多彩な光線技と不思議な力を駆使する超能力タイプのフォームで、魔法使いのようなトリッキーな戦い方を得意とする。






ちなみに、ヘビクラ ショウタ役の青柳尊哉氏は(2016年放送の)『ウルトラマンオーブ』で(ウルトラマンオーブのライバルである)ジャグラス ジャグラーも演じており、(現在放送中の)『ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED』にもジャグラーとしてゲスト出演している事から、果たして今作のストーリーにも登場するのか注目したいところだな。





さらに、前述の『ウルトラマンジード』こと朝倉リク(演:濱田龍臣)もゲスト出演し、ハルキ同様(何者かに託された)ウルトラゼットライザーでギャラクシーライジングという新たなフォームに変身して戦うので、今作でもさらなる活躍が期待出来るぞ!






という事で、『ウルトラマン』シリーズのファン諸君は引き続き3密回避などのコロナウイルス対策を心掛けながら、『ウルトラマンZ』の放送開始日が来るのを楽しみに待っているがいい!! (・∀・)











何か長い自粛生活から解放されて気合が入っているのか、珍しくマトモ(?)に締めましたね(笑)。






まあ、『仮面ライダーゼロワン』や『魔進戦隊キラメイジャー』など他の特撮ドラマも撮影が再開され、6月21日からはまた新エピソードを放送していくとの事ですので、それらの作品も合わせてどんなストーリーが展開されるのか今から楽しみですね。





※ 『ウルトラマンZ』 オンライン発表会






『ウルトラマンZ』 番組公式サイト : https://m-78.jp/z/












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【特報②】新たなギャグ路線の作品になる可能性アリ!? 令和初のスーパー戦隊『魔進戦隊キラメイジャー』が3月より放送開始  

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










前回のラ●ラァァァァァァァァァぁぁぁぁぁぁぁイブ!!!! (ウソw)









(サウザー) …とまあ、いつも通り意味不明な前フリから始まったところでw今回は3月8日より放送開始されるスーパー戦隊の新シリーズ 『魔進戦隊キラメイジャー』(テレビ朝日系)について紹介していくぞ! \(^0^)/









令和初のスーパー戦隊となる今作は、前作(『騎士竜戦隊リュウソウジャー』)と同じくシリーズ伝統(?)の5人戦隊であり、メンバーのカラーもそれぞれレッド・ブルー・イエロー・グリーン・ピンクというお馴染みのものだが、強いて特徴を挙げるなら(2017年放送の)『宇宙戦隊キュウレンジャー』と同様にグリーンを女性が担当するという事だな。






肝心のストーリーだが、さまざまな分野で活躍しているある5人の若者が不思議なパワーを秘めた美しい宝石に選れてキラメイジャーとなり、地球を汚し人々から希望や輝きを奪おうとする闇の軍団・ヨドンヘイムと戦っていくという内容で、前回紹介したアニメ『ヒーリングっどプリキュア』と似た感じでもあるから、双方を比較して観てみるのも面白いかもしれんな。











ただ、『激走戦隊カーレンジャー』や『炎神戦隊ゴーオンジャー』の例があるように、自動車等の乗り物をモチーフにした戦隊ものは何故かギャグ路線に走りやすいという傾向があるためwストーリーに関しては過度にシリアスな展開を期待するのだけは避けておいた方が良いかもしれんな(苦笑) A(^_^;;;;













(フリーザ) 『激走戦隊カーレンジャー』については、何故敵の怪人が市販のイモ羊かんを食っただけで巨大化出来るのかがw未だに謎ですからね… ( ̄∀ ̄;;;;






かといって、やたら公道であおり運転をしまくったり酔っ払って運転手とケンカしてタクシーをか(ry 怪人が登場してw戦闘時に「オレは人を殴るためにい(ry 」とか言ったりするのだけは止めてほしいですけれども…(汗)







まあ、昨年はそういった交通関連の事件の続発が問題となっただけに、制作スタッフ側が悪ノリしてその様な怪人を登場させてくる危険性は無いとも言い切れんからな…(汗)






しかし今回の戦隊は乗り物がモチーフになっているだけに、そういうものが好きな子どもたちにとっては存分に楽しめる内容になるだろうし、さらに2月8日には今作の前日譚となる映画『魔進戦隊キラメイジャー エピソードZERO』が(『騎士竜戦隊リュウソウジャーVS快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』と共に)公開されるので、興味のある下郎の方は観ておくと本編がより一層楽しめるかもしれんぞ! (・∀・)
















では最後に、『魔進戦隊キラメイジャー』のメンバーたちについて紹介しておこう。





◆ 創の戦士・キラメイレッド (演:小宮璃央)



絵を描くことが好きな高校生・熱田充瑠が変身する。


レッドキラメイストーンに認められ、戦闘では無限のキラキラしたイメージで攻撃を“創造”して戦う。


他のキラメイジャーのように輝いていないと及び腰になるが類まれなる想像力を持っており、その想像力が溢れて
「ひらめキーング!」と叫びwゾーンに入った時は、誰にも負けないキラメンタルの輝きを放つ。


相棒は魔進ファイヤ。 決め言葉は「ひらめきスパーリング!」




◆ 射の戦士・キラメイイエロー (演:木原瑠生)



eスポーツ界のNo.1プレイヤーであり、シューティングゲーム部門では賞金ランキング1位の座に君臨する射水為朝が変身。


イエローキラメイストーンに認められ、戦闘では多彩でトリッキーな銃さばきと百発百中の正確な射撃術を披露する。


相棒は魔進ショベロー。 決め言葉は「導きシューティング!」




◆ 速の戦士・キラメイグリーン (演:新條由芽)



100メートル走の日本記録を持つ女子陸上界のスピードスター・速見瀬奈が変身。


グリーンキラメイストーンに認められ、戦闘ではそのスピードを生かした高速攻撃で敵を翻弄する。


好奇心旺盛な性格で、何も考えずに突っ走ってしまう事もある。


相棒は魔進マッハ。 決め言葉は「突撃ライトニング!」




◆ 斬の戦士・キラメイブルー (演:水石亜飛夢)



イケメン人気アクション俳優・押切時雨が変身。


ブルーキラメイストーンに認められ、戦闘では得意の剣術を生かした強烈な斬撃で敵を討つ。


クールでストイックな性格で、頭脳明晰な文武両道のマルチプレイヤー。


相棒は魔進ジェッタ。 決め言葉は「切っ先アンストッパブル!」




◆ 治の戦士・キラメイピンク (演:工藤美桜)



テレビでも評判の美人過ぎるスーパードクター・大治小夜が変身。


ピンクキラメイストーンに認められ、戦闘では治癒能力や得意の合気道を生かした戦闘スキルを披露する。


物事の判断基準は「エモい」か「エモくない」かで、ちょっとズレている所もある性格。


相棒は魔進ヘリコ。 決め言葉は「手さばきインクレディブル!」






ちなみに、元底抜けAIR-LINEのメンバーでお馴染みの芸人・古坂大魔王氏も変身アイテムや武器を開発した博多南無鈴役で出演するとの事だが、ひょっとしたら(小坂氏の化身?である歌手の)ピ●太郎も勢い余ってw登場するかも…!?




※画像は本文とは一切関係ありませんw






『魔進戦隊キラメイジャー』公式サイト : https://www.tv-asahi.co.jp/kiramager/#/?category=anime













前回の記事と合わせ、ここまでご精読ありがとうございました。 m( _ _ )m

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