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【絶賛(?)放送中】20番目の平成仮面ライダーにして平成最後のライダー『ジオウ』…その驚くべき能力とは? 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。








(フリーザ) いきなりですが、ここで当サイト読者の皆さんにクイズです。





ここ最近、インターネット上などでも話題になっているジオウとは一体何の事でしょう?













(聖帝サウザー) フッ…もちろん知っているとも。





最近このサウザーを始め『北斗の拳』のキャラクターたちともコラボして話題となった「ニオわぬ!! 媚びぬ!! 省みぬ!! 帝王に加齢臭はな(ry」で評判な男性用ボディシャンプーの…


















(早乙女あこ) って そりゃデ●ウでしょ!!!!wwww




確かに名前だけは似てますけれどもw







とまあ、大方予想通りのアホな解答が返ってきましたけれどもw『ジオウ』というのは今年9月から(テレビ朝日系で)放送スタートした特撮ドラマ『仮面ライダー』シリーズの平成版20作目の主人公であり、来年からまた元号が変わるため最後の平成仮面ライダーとなるライダーの事なのですよ。













昭和の頃と違い子供向け番組ならではの単なる勧善懲悪ものに終わらず、作品のコンセプトやライダーのデザインの奇抜さなどにファンの方々からは賛否両論の声が多く上がったりして話題を呼び続けてきた平成の『仮面ライダー』シリーズもこれで終わりと思うと寂しくなりますね… (._.












平成の『仮面ライダー』シリーズは重厚かつシリアスなストーリーが展開される作品が多く、子供向けながら大人も一緒に楽しめるのですが、そのわりには何故か親子や友人同士で争い合うというパターンが多くwスーパー戦隊シリーズやウルトラマンシリーズに比べてみても家族の絆とか友情とかそういう要素をまるっきり度外視したようなw作品が比較的多かったような気がしますね…(『仮面ライダーエグゼイド』の壇黎斗神とその親父の正宗氏とかw) ( ̄∀ ̄;;;;






ちなみに今作はどのようなストーリーなのかといいますと、





2018年秋 ―― 王になることを夢見る2000年生まれの常磐ソウゴの前に突如現れたタイムマシーン。


そのタイムマシーンから現れた謎の少女・ツクヨミは彼に告げる。

「私は2068年からやってきた。未来の世界は魔王が君臨し、人々を苦しめ、希望のない世界を創りだしている」


そんな絶望的な未来の世界を変えるために2018年にやってきたツクヨミはさらに告げる。

「未来のアナタこそが、いずれ世界を破滅させる魔王にして時の王者“ジオウ”となる」と。


更には未来を変え魔王の存在を消し去るため、ツクヨミと同じく未来の青年・明光院ゲイツがソウゴに襲い掛かる。



仮面ライダージオウに変身する運命にあるソウゴ、彼はヒーローではなく未来の魔王になってしまうのか・・・果たして未来の運命は?



これは時空をまたにかけ、歴代平成仮面ライダーたちと出会いながら、過去・現在・未来、あらゆる時を救うために戦う次代の王となる仮面ライダーの物語である―――。







…とまあ、ストーリーの設定自体はぶっちゃけ中二病じみてらっしゃるんですけれどもw要約すれば、主人公が仮面ライダージオウとなり、自分が悪しき魔王になるという未来を変えるために過去のさまざまな時代を行き来し、それぞれの時代のライダーと出会いその能力を継承してフォームチェンジしながら敵と戦っていくという話ですね。





ちなみにツクヨミさんと同じく未来からやって来た明光院ゲイツさんも仮面ライダーゲイツに変身し、ジオウと同じように仮面ライダーゴーストや仮面ライダードライブなどの過去のライダーたちの力を使う事が出来るのですよ。






まあ、他のライダーの力が使えるという設定から(2009年放送の)『仮面ライダーディケイド』に近い感じであり、(アニメ『け●のフレンズ』の)サー●ルさん風に言うならすごーい! キミは今まで登場した平成仮面ライダーの力を使えるフレンズライダーなんだね♪」という事ですねw (^∀^)





※画像は本文とは一切関係ありませんw













(ベジータ) 『け●のフレンズ』の第2期が放送決定したとはいえ


そこでなぜわざわざサー●ルちゃん風に説明を!!!?



※特に意味はないですw





しかし最近は仮面ライダーだけでなく平成の『ウルトラマン』シリーズ(テレビ東京系)なんかもそういう似たような設定の作品が多いような気がするな…(現在放送中の『ウルトラマンR/B』とか)。






そういう傾向が続くと、いずれ(女児向けアニメの)『プリキュア』シリーズなんかでも今までの作品に登場してきた全てのプリキュアの能力が使えるチートなプリキュアwとか登場するようになるかもな…(汗)














(愛崎えみる) ぬな!!!? Σ(゜Д゜;;;;




そうなると毎年恒例の全プリキュアが登場する映画(プリキュアオールスターズなど)で、省エネ(?)のためにえみるたち(『HUGっと!プリキュア』のプリキュア勢)を含めてほとんどのプリキュアが出演をハブられるw可能性があるのです…!!(汗)
 ※本気で信じないでくださいw












(やっぱり今回もw)関係者の皆さまスミマセンでした(汗) A(^_^;;;;

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【訃報】『ちびまる子ちゃん』『コジコジ』の原作者の漫画家・さくらももこ氏が永眠 

マンガ『ちびまる子ちゃん』『コジコジ』の原作者である漫画家のさくらももこ(本名非公開)氏が、今年8月15日に乳がんのため逝去されました(享年53歳)。




さくらももこ先生 自画像






特に、小学生の頃の自身をモデルにした女の子・まる子が主人公として登場する『ちびまる子ちゃん』は1990年にアニメ化してヒットし、2019年には放送開始30周年を迎えるほど今でも人気の高い作品なだけに、突然の訃報にショックを隠し切れないファンの方々やゆかりのある著名人から数々の哀悼のメッセージが送られています(下ツイッター画像はマンガ『ONE PIECE』作者の尾田栄一郎先生からの追悼イラストです)。











(フリーザ) 同じフジテレビ系で放送していたアニメという事もあり、1994年の正月に放送された『新春アニメスペシャル』でまる子さんが(当時放送中だった『ドラゴンボールZ』の主人公の)孫悟空さんと共演するなど、『ドラゴンボール』との縁も浅くないですしね…。





わたし自身はまる子さんとは直接の認識は無いんですけれども、その代わりアニメ『アルプスの少女ハイジ』のハイジさんとかつてフジテレビ系で放送されていたバラエティ番組『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』で副音声版のナレーションとして共演した事があったのですが、その時悪役キャラならではの悪い癖が抜けてなかったものですから…














後半のナレーション担当であるハイジさんと交代する際、ついハイジさんに対して「何ですか、あなたは? 消し去りますよと場違い過ぎるKY発言をしてしまったのですよw その後世間からは非難を受けまくったとか受けなかったとかでとにかく苦労しましたw A(^_^;;;;













(ベジータ) ってバトルものじゃない少女向けアニメの


一般市民(?)の少女にケンカ売ってどうする!!!? (゜Д゜;;;;




『セーラー●ーン』や『プ●キュア』シリーズのキャラだったらまだ良かったかもしれんけどw







まあその話はさておきw時代設定が昭和49~50年の頃の作品だけあって若き日のビートたけし氏や長嶋茂雄氏ら多くの有名人もアニメにゲスト出演し、さくら先生自ら作詞し織田哲郎氏が作曲したアニメ主題歌もヒットしましたね。





今や『ちびまる子ちゃん』のテーマソングとなったB.B.クイーンズの『おどるポンポコリン』(1990年発表)は、その後も様々なアーティストがカヴァーして現在もオープニング主題歌になっていますし(現在はヴィジュアル系エアバンドのゴールデンボンバーがカヴァー)、さくら先生も大ファンであり今年5月に亡くなった歌手の西城秀樹氏が歌った『走れ正直者』(1991年発表)も人気を集めました。






マンガの方でも同じ漫画家で友人でもある岡田あーみん氏のギャグマンガ『お父さんは心配症』とコラボし双方の作品のキャラクターが登場した話があるのですが、その中で『ちびまる子ちゃん』のハートフルな世界観に『おとうさんは心配性』ならではの狂気じみたギャグwが存分にブチ込まれたため、(『お父さんは心配性』の主人公である)佐々木光太郎氏のイカれっぷりが惜しみ無く発揮されてw説明するのも憚れるほどのカオスな内容となりましたねw




※画像はイメージです(何のw)






あと某検索サイトの(さくら先生の訃報を知らせる)記事へ寄せられた哀悼のコメントの中に一部意味深な内容のものがあったため、返信コメント欄が変な方向に盛り上がってしまいある意味炎上するwという予想外のアクシデント(?)もあったものの、そこはコメディマンガの作者らしく天国でまる子氏の口調で「みんなバカだねぇw」と苦笑しているかもしれませんね。
A(^_^;;;;






心からご冥福をお祈り申し上げます。




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【特報】あの最強のサイヤ人がまさかの“復活”!? 『ドラゴンボール超』の新作映画にブロリーが登場ッッッ!!!!〈後編〉 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。




前回の記事でも取り上げた通り、『ドラゴンボール』史上最強のサイヤ人と言われているブロリー氏が再び登場する映画『ドラゴンボール超 ブロリー』が今年12月に公開される事が決定しましたが…。










映画のビジュアルポスターのブロリー氏の姿を見たファンの方々からは「ヤムチャかと思ったwww」という声が上がりwちょっとした話題になっていますね(笑)















(フリーザ) 確かに2人とも長髪で顔にキズがあるという共通点がありますから、後姿だけ見れば結構似ているかもしれませんね(笑)





まあその辺のワケの分からんw悪党ならまだしも、今作は(過去の映画で)孫悟空さんやベジータさんをも圧倒したブロリーさんが相手ですから、どのような形であれヤムチャさんが登場したところでまた戦力外としてw扱われるんでしょうけれども(あと餃子さんもw) ( ̄∀ ̄;;;;











そもそも孫悟空氏とベジータ氏とピッコロ氏、それに孫悟天氏と(未来のじゃない)トランクス氏以外の地球の戦士たちの中から他に誰が登場するのかまだ分からないですしね… (._.





とまあ、その話はひとまず置いておきまして、今回も前作(映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』)の時と同様に映画館の方でプレゼント付前売券(ムビチケカード)の販売が開始されたので早速購入したのですが、今回のプレゼントもなかなか面白い仕掛けになっていますね。










普段はナマケモノ以上に人生を怠けてるくせにwそういう事に関しては相変わらず手際が良いですね(笑)





わたしの復帰作(?)にもなった前回の映画(『ドラゴンボールZ 復活の「F」』)では超進化ストラップというイヤホンジャック付のストラップでしたけれども(下動画参照)、今回のプレゼントはどういう仕掛けがこさえられているのですか?











今回は超神(ゴッド)チェンジストラップというもので、温度によってストラップ(の髪の色)が超サイヤ人ブルーの状態から通常の超サイヤ人に変化するというちょっと変わった仕掛けになっています。





で、(ストラップの種類は)孫悟空氏かベジータ氏のどちらかを選ぶことができるんですけれども、わたしの場合は迷わず孫悟空氏の方を選ばせていただきましてw (*´∀`*)




※温度の関係上、髪の色が超サイヤ人ブルーから超サイヤ人へと変わりかけている状態です。














(ベジータ) って 少しは迷えや!!!!wwww (゜Д゜;;;;





まあそういうプレゼントを付けてくれるのは構わんのだが、仕掛けについてあえて贅沢を言わせてもらうなら、(髪の色が)通常の超サイヤ人よりもむしろ超サイヤ人ゴッドの状態から超サイヤ人ブルーに変化するとか、もうちょっと工夫を凝らした方がより面白かったかも知れんな。






というのも、オレも今作でついに超サイヤ人ゴッドに変身できるようになったから♥(大事なことなので前回の記事の時と合わせて2回言いましたw)そこんとこをこういうプレゼントを通してもちっとアピールしてくれてもいいんじゃないか!?みたいなw (・∀・)


















(ウイス) 最も、マンガの方じゃザマス(ゴクウブラック)戦の時にすでに変身してますのでそれを知ってるファンの方々にはあまりインパクトが無いwかもしれませんけれどもね…(汗) ※コミックス版『ドラゴンボール超』5巻参照








  おわりw

















関係者の皆さま一応スミマセンでしたw A(^_^;;;;

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【特報】あの最強のサイヤ人がまさかの“復活”!? 『ドラゴンボール超』の新作映画にブロリーが登場ッッッ!!!!〈前編〉 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。








一度しか言わねェぞ●●れデッパ!!! ※4回目w





(フリーザ) アニメ『ドラゴンボール超』が好評のうちに放送終了し新作映画の公開が発表されてから約4ヶ月が経ちますけれども、肝心の作品のタイトルとストーリーがどういうものになるのか丸の内OLの方々の間でも話題になっていますが… ※あくまで推測ですw





そのタイトルがなんと『ドラゴンボール超 ブロリー』に決定し、そのタイトル通りあの最凶(最狂?w)にして最強のサイヤ人・ブロリーさんが再び敵キャラとしてスクリーンに登場するのですよ!!!!

















(ベジータ&孫悟空) ナ、ナンダッテ――――――――――――!!!! ;;;;゜Д゜)





力の大会が終わったばかりだというのに、「オレは悪魔だ!!」とか言ってw縦横無尽に暴れまくってたあのヤヴァい奴がまた映画で復活するってのか!?







まあ、その力の大会でもブロリーさんみたいな女性の方は参加してたんですけれどもwここに来てまさか当の本人まで登場するとは夢にも思いませんでしたね(汗) A(^_^;;;;




キャベさんやカリフラさんと同じ第6宇宙の惑星サダラ出身のサイヤ人であるケールさんw






まだブロリーさんについて知らないという方のために一通り説明しますと、かつてアニメ『ドラゴンボールZ』の映画3作品(『燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦』『危険なふたり! 超戦士はねむれない』『超戦士撃破!! 勝つのはオレだ』)に登場したアニメ版のオリジナルキャラクターであり、生まれた時から凄まじい戦闘力を持ち孫悟空さんたちよりも先に超サイヤ人に目覚めたサイヤ人なのですが…



  





ある理由から父親のパラガスさんと共に孫悟空さんとベジータさんに恨みを抱いていて、その凶暴かつ超絶的なパワーで孫悟空さんたちを追い詰めていた事から、今でも映画関係者やファンの方々からは『ドラゴンボール』史上最強のサイヤ人と言われていますね。






ゲームの方でも、初登場の作品となったスーパーファミコン版の『ドラゴンボールZ 超武闘伝2』で「オレが一番強ウィー!!」と言わんばかりにw凶悪な強さを発揮してましたしね…(必殺技のマシンガンシューターを連発したりw)






その親父ィことwパラガスさんも今作に登場するのですが、(ブロリーさんと同じく初登場した作品の)『燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦』の時に比べると、白髪になっていたり見た目が大分違っているんですよね。






まぁその『燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦』でブロリーさんのパワーを利用してベジータさんたちへの恨みを晴らそうと奸計を働かせたまでは良かった(?)ものの、最後は暴走したブロリーさんに手が付けられず見限って1人だけ逃げようとした際、ブロリーさんに捕まってゴミにされちゃったwんですけれどもね♥ (・∀・)











それだけいろんな意味でインパクトのある親子ですからwファンの方々から予想外の人気を得て、今でも親父ィのム(ryなどのwさまざまなMAD動画のネタにされているんでしょうけれども(笑)





それはさておき、ここで気になるのが今作のストーリーが「(ブロリーが登場していた)過去の映画3作品と何か関連性はあるのか?」という疑問なんですけれども、過去の映画のストーリーはあくまでパラレルの世界によるものという設定であり、今作はれっきとした『ドラゴンボール超』の力の大会終了後のストーリーとなりますので、過去の作品とはまた別のストーリーが展開されるようです。






いずれにせよ孫悟空さんたちにとってもブロリーさんは難敵であるのは変わりないでしょうし、今作ではわたしも出演してブロリーさんと戦うようですから(←重要w)、今度の戦いも全員気を引き締めてかからなければなりませんね。






特にベジータさんの場合、(『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦』が公開されていた)当時は「オレは全世界で1番つ(ry」とかほざいておきながら結局敵にフルボッコにされるパターンが多いw自意識過剰なキャラだった頃で、ブロリーさんとの戦いでもブロリーさんのあまりの強さに戦意喪失して早々とリタイアするというヘタレぶりwを発揮してましたからね…(その後何とか立ち直りましたけれども 汗)





別の意味でねw





さらに前述のゲーム(『ドラゴンボールZ 超武闘伝2』)でも、ブロリーさんとの対戦前のデモシーンで他の登場キャラクターの皆さんが(ブロリーさんに対して)普通の反応を示していたのに反し、「バ…バカな……!! 超サイヤ人だと…!! か、勝てるワケがない……」「グ…。 ま、まさかヤツはあの時の……? か…勝てるわけがない!!と豪語して一人だけ速攻で試合(?)放棄しかけてましたからねw













だからこういう時に限ってわざわざ


オレの黒歴史を引っぱり出すのはやめれ!!!!wwww





…とまあ、それだけ当時のブロリーの強さはケタ違いだったという訳だし、今作でも奴がどれだけパワーアップするのか分からんからなぁ…(汗) (._.;;;;






だが、力の大会が終わった後もトレーニングを積み重ねてきたおかげでオレもカカロット(孫悟空)の様に超サイヤ人ゴッドに変身できるようになったし、さらにそれ以上の戦闘力を持つ超サイヤ人ブルーにも変身できるから、もうあの時のような醜態をさらす事は無いだろうがな…!







ほう、ベジータさんもついに超サイヤ人ゴッドに変身できるようになったとはさすがですね。













まぁでももし今作でのブロリーさんがジレンさんと同等かそれ以上に強いという設定だったら、超サイヤ人ゴッドの戦闘力ぐらいヨユーで超えちゃってると思いますしw今更超サイヤ人ゴッドに変身できたところで余計に勝てるわけがないwと思いますけれども…(汗) ( ̄∀ ̄;;;;













ですよねッッッッ!!!!!! (゜∀゜)




そうなったら『燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦』の時と同様かませ犬役に徹してw速攻でヤラレて退場し(ry














(ビルス) って、映画の公開前からいきなり


現実逃避するなぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああ!!!!





たしかに一部でアイツ(ブロリー)はボク(破壊神)よりも強いとか言われてたけれどもw







  つづくw










【おまけ】




前回の記事で、オレが(『ドラゴンボール超』とのコラボ企画で)東●の冷蔵庫『VEGETA』のCMに出演した事が取り上げられたが、実はそのちょっと前にもなぜか『ドラゴンボール超』じゃなくて『ドラゴンボールZ』とのコラボ企画でw花●の『バスマジックリン』のCMに出演していたのだが…。







※この動画が公開された時から、ブルマ氏の声の担当が久川綾氏になっています。






ブルマに言われて風呂場の掃除の手伝いをする事になって、風呂場内の汚れを落とすためについファイナルフラッシュを炸裂させてしまったという内容なのだがwその時地球ごと吹っ飛ばすほどのファイナルフラッシュの威力が自分でもガチでヤバ過ぎると思ったのでwそれ以降無意識のうちに(『ドラゴンボール超』での)第6宇宙との格闘試合の時まで封印していたのかも知れんな…。

















(ブルマ) って そんな理由で!!!? (゜Д゜;;;;




セルに食らわせた時に「なんちゃって!」とか言われてアッサリ再生されたからw使うのを止めたと思ったけれども













関係者の皆さまいろいろとスミマセンでした(汗) m( _ _;)m

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『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』と『HUGっと!プリキュア』に新メンバーが登場!! その正体とは…!? 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










(聖帝サウザー) うぶわははははははははハハハハハハハハハハ!!!!




『よりどり健康エンタメランド』の読者諸君、いつもご愛顧頂きありがとう!!





以前の記事で今年2月から放送開始した特撮ドラマ『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』と女児向けアクション系アニメ『HUGっと!プリキュア』について取り上げたが、今回はそれぞれの作品に最近登場した「敵はすべて下郎!!」と言わんばかりのw頼もしい新メンバーたちを紹介するぞ!






ファンならばすでに存じている者も多いだろうが、その新メンバーたちを無事拝見するため、初夏の暑さにやられて熱中症にかからぬようこのサウザーの様にマ●ドナルドのミルクキャラメルシェイク(Mサイズ)を一日10杯ぐらい飲むなどしてw日頃から水分補給を欠かさず気を付けて過ごしていた者もいたハズだ!!
  ※良い子はマネしないでくださいw
















(フリーザ) って、記事の初っ端から


きたねえ表情見せんのやめい!!!!wwww




そもそも今発売されてるのはカルピス味ですしw





とまあ、それはさておき早速それぞれの作品に登場したという新メンバーの方たちについて紹介して頂きましょうか。







まずは『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』だが、そのタイトル通り始めから2つの戦隊が同時に登場し、アルセーヌ・ルパンが遺した宝物(ルパンコレクション)を巡って敵対したり異世界の犯罪集団・ギャングラーを相手に共闘したりするというストーリーが繰り広げられているのは周知の通りだが…





何とルパンレンジャーの方にルパンエックス、そしてパトレンジャーの方にはパトレンエックスとそれぞれの戦隊に新たなメンバーが同時に加わったのだ!!















(早乙女あこ) にゃんですって!!!? (゜Д゜;;;;




今作も途中から新メンバーが加入するだろうと予想はしていましたけれども、それぞれの戦隊に1人ずつ加わるなんてちょっと贅沢(?)が過ぎますわね…







ただ、このルパンエックスとパトレンエックスは実は同一人物であり、(元木誠也氏が演じる)高尾ノエルという謎の青年がそれぞれの戦隊に潜入(?)し、状況に応じてこの2タイプの変身を使い分けて戦うという異色の存在なのだ。









そのノエルとやらが一体何の目的でそこまでしてそれぞれの戦隊に加入したのかは分からんが、やがてストーリーが進むにつれて明らかになっていく事だろう。






次に『HUGっと!プリキュア』だが、こちらはその身にミライクリスタルを宿す不思議な赤ちゃん・はぐたんを(敵勢力の)クライアス社から守るため、野乃はなちゃんら3人の中学生の女の子たちがプリキュアに変身して戦っていくというストーリーだ。





今作もプリキュアシリーズながらの実に個性的なキャラクターたちが登場し、誰とは言わんがサイコ●スっぽい狂った下郎の方も何人か登場しているのだがwこれから紹介する2人の新しいプリキュアたちも実に魅力的な娘たちなのでファンの方々もすぐに気に入る事だろう。





一人は(『HUGっと!プリキュア』の主人公の)野乃はなちゃんの妹・ことりちゃんの友人である愛崎えみるちゃんが変身するキュアマシェリで、もう一人はもともとはクライアス社が開発した戦闘用アンドロイドで、はなちゃんたちと交流した事で人間の感情を手に入れたルール-・アムールちゃんが変身するキュアアムールだ! (≧∀≦)











まぁ平たく言ってしまえば、(アニメ『ドラゴンボール超』に登場した)第3宇宙の面々もブッ飛ぶw戦闘マシンだった娘と極度の心配性である異(ry のある意味最凶最強の美少女コンビという事だ!!www
















(ベジータ) って


何その聞くからに色んな意味でヤバそうな感じのコンビ!!!?wwww





まあプリキュアのコンビって聞くと初代(『ふたりはプリキュア』)のプリキュアたち(美墨なぎさ/キュアブラック、雪城ほのか/キュアホワイト)を連想させるが、その2人もちょうどプリキュアシリーズが15周年を迎えた事もあってか今作にゲスト出演して今のプリキュアたちと共闘したりした事から、どことなく運命的なものを感じるな… (._.







それに(プリキュアシリーズにおいて)新メンバーが2人同時に登場するのは今作が初めてであり容姿や使用する武器なども初期のメンバー3人と比べて一線を画した感じなので、実質2人1組の別チームとして見るのが正しいのかもしれませんね。





ちなみにえみるさんはお嬢様ながらバリバリにwギターが大好きな子で、ルールーさんもそれに追随する形でギターの練習に付き合うなどこの2人のコンビとしての相性はピッタリなようですね (*´∀`*)





左が生えてくるえみるちゃんで、右がルールーちゃんですw












という事は2人組の人気ロックバンド『黒夢』の(2016年にインターネットオークションに出品された)商標権を手に入れれば、この2人が2代目黒夢としてデビューすることも夢ではないという事ですねw (・∀・)   黒夢だけにw













(ビルス) んなワケねえだろ!!!! (゜Д゜;;;;




商標権自体もう誰かがすでに購入しちゃってるしw













くどいようですがw関係者の皆さまスミマセンでした(汗) A(^_^;;;;

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