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ハンマーヘッド和尚

Author:ハンマーヘッド和尚
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【訃報】プロレスラー・マサ斎藤氏が永眠…アントニオ猪木氏と巌流島で血闘を繰り広げた“武骨漢” 

日本プロレスでデビューし、海外の団体や新日本プロレスでも活躍したプロレスラーのマサさんことマサ斎藤氏(本名・斎藤昌典)が7月14日に逝去されましたが…(享年75歳)









その風貌から武骨なアウトローという印象を与えるものの(1964年の)東京オリンピック出場経験もあるアマレス出身の実力者であり、プロレスのリングでもその堅実なレスリングスタイルで猛威を振るい、義が厚く面倒見の良い性格だったため多くのレスラー仲間から慕われていました。





以前ケーブル番組(『ワールドプロレスリングクラシックス』)で過去の試合を観た時、見た目通りやたら防御力の高そうなwごつい体つきをしていて、何度相手の攻撃を喰らっても鬼気のこもった表情で立ち上がるまさに昭和のレスラーという感じでしたね。






(フリーザ) そのため人気プロレスゲーム『ファイヤープロレスリング』シリーズでも“不死身の怪物”ことゾンビ・マサという名前で登場しましたしw1984年に海外で事件に巻き込まれて服役し、出所した後は“獄門鬼”という異名が付いたらしいですね(本人は嫌がっていたそうですけれどもw)。





また現役引退後は新日本プロレスの試合解説者として、当時のテレビ朝日アナウンサーだった辻よしなり氏とのやり取りで





辻 「このホーク(・ウォリアー)と(スコット・)ノートンはプライベートでは非常に仲が良いと聞いておりますが」

マサ 「そうですねぇ、スコットはオクラホマに家を買ったんですよ



辻 「このバックドロップは受身が取れない!!」

マサ 「取ってます取ってます



辻 「スーパーJの素顔はなかなかのナイスガイだそうですね」

マサ 「そうなんですよ、グヘヘヘヘヘ






…といった芸人顔負けの意味不明なw天然トーク(?)を繰り広げ、現役時代とは別の意味でw強烈なインパクトを与えていましたね(笑) ( ̄∀ ̄;;;;






その上、(解説中に)正体不明とされている覆面レスラーを実名で言ったりw1987年にアントニオ猪木氏と死闘を演じた巌流島での伝説の時間無制限ノーレフェリー・ノールール・無観客マッチ(通称『巌流島の戦い』)についても「アレはやらせですけどね」とかw(後輩レスラーの武藤敬司氏から「巌流島の戦いは大変だったんでしょ?」 と訊かれて)大変じゃないよ! お前もプロレスラーならわかるだろ?」などと他人事の様にwサラッと爆弾発言をかましてましたし(笑)













(ベジータ) って、そういう発言したら


プロレスがガチで八百長だと思われるからやめれ!!!! (゜Д゜;;;;





…と、解説を聞いていた当時のプロレスファンの方々からは心の中で思いっきりツッコまれてただろうな(笑)







それでもプロレスに対しては独自の美学を強く持っており、深い付き合いだった後輩レスラーの1人である西村修氏によるとプロレスラーというのは友が無く一匹狼的な存在であるというのがマサさんの信条だったようで、それを知った時はその無頼漢的な生き様が何ともカッコ良いなと思いましたね。





2000年にパーキンソン病を患ってからはリハビリに専念しつつも(アドバイザーとして所属していた当時の健介オフィスにて)後進を指導するなどプロレス関係の仕事に携わっており、2015年の東スポでのインタビューでは「技の応酬ばかりで、アントニオ猪木がやっていたようなドラマティックなプロレスがない。燃えるものがないんだよ」と現在のプロレスに警鐘を鳴らしていましたね。






私が注目しているプロレスラーの一人である北宮光洋氏(プロレスリング・ノア所属)もそのマサさんから指導を受けており、本人から了承を得てリングネームをマサ北宮に変えて頑張っているので、これからもマサさんの意志を継ぐレスラーとして応援していきたいですね。





心からご冥福をお祈り申し上げます。

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【訃報】さらば皇帝戦士…最強外国人プロレスラー・ビッグバン・ベイダー氏が肺炎により永眠 

母国(アメリカ合衆国)でアメフト選手として名を馳せ、その後はプロレスラーとしてデビューし新日本プロレス・全日本プロレス・プロレスリングノアなど日本のメジャー団体でも活躍した“皇帝戦士”ビッグバン・ベイダー(本名レオン・ホワイト)氏が6月18日、肺炎により御逝去されました(享年63歳)。









1987年に初来日し、ビートたけし氏率いるTPG(たけしプロレス軍団)の一員として新日本プロレスに殴り込み、突如組まれたアントニオ猪木氏との試合でわずか3分弱で勝利するというあまりにも強烈なインパクトを残したのは有名な話ですね。





その上TPGが試合会場に乱入してきた事でその日のメインイベントのカード(アントニオ猪木対長州力)が上記の通り変更になってしまったのにまだ納得していない中で、その試合自体もアッサリと決着が付いてしまい激怒した観客の方々が大暴動を起こしたため、試合が行われた会場(両国国技館)がしばらく使用禁止になってしまいましたからね…。





(フリーザ) しかしそれ以上に衝撃的なのは、あの巨体(身長約190cm、体重約170kg)からは想像も付かないほどの身体能力を持っていて、ムーンサルトプレス(月面宙返り)などの高度な技も難無く繰り出せたという事ですね。





単なるパワーファイターにとどまらずにそういったテクニックや試合でのパフォーマンスにも気を配っていたからこそ、数々の日本のトップレスラーたちとも互角以上に渡り合えたのかもしれませんね。













まあ昔の6人タッグの試合かなんかで、(試合開始前に)身に付けていた甲冑をリング上に置いてスモークを出す恒例のパフォーマンスを行っている際に、相手チームの獣神ライガー(現・獣神サンダーライガー)氏がその甲冑を蹴飛ばしてw挑発してきたのに対して(ベイダー氏が)ブチ切れていたwのには思わず笑ってしまいましたけれども(笑) (*´∀`*)





2016年に医師からうっ血性心不全と診断され余命2年を宣告されたものの、2017年4月には藤波辰爾氏のデビュー45周年記念ツアーに参加したり、飛んだり跳ねたりするスタイルが中心になりつつある現代のプロレスに警鐘を鳴らすコメントをするなど、選手としても“ご意見番”としても最後までプロレスに関わる活動を続けていました。





天国に行っても、父親同様プロレスラーとなった御子息様(ジェシー・ホワイト氏)の活躍とこれからのプロレス界の隆盛を見守っていてほしいですね…。





心からご冥福をお祈り申し上げます。




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【相撲】大横綱・白鵬はなぜ“悪役”と化したのか…ファンの人々が求める理想の横綱像とは 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










(シン) 力こそが正義…… いい時代になったものだ……   いろんな意味でw




強者は心置きなく好きなものを自分のものに出来る……





だがその代償は予想以上に大きく、己の地位や名誉をも一瞬にして無に還してしまう“諸刃の剣”にもなりかねん…!!





それは『北斗の拳』にて南斗孤鷲拳の伝承者として登場し、(『北斗の拳』の主人公である)ケンシロウに敗れたオレ自身が一番よく知っている事だ。





かつて友人でありユリアを巡る恋敵でもあったケンシロウを襲撃して強引にユリアを奪い去り、彼女のために略奪を繰り返し不動の権力を手にするものの、結局それはただ彼女を悲しませるだけの愚行に過ぎず、その後成長してパワーアップを果たしたケンシロウに成す術も無く敗れてしまったからな…。


















(フリーザ) …まあ“因果応報”ではないですけれども、つまりわたしの様にw欲望と執念の赴くまま行動しても自他共に救われることはなく、ただ地位や名誉を得るために“悪事”を働き続けていれば、いずれ自分自身をも破滅させてしまうという事ですよね…
(-_-





それを証明するかのように、最近の相撲界は元横綱・日馬富士氏による貴ノ岩氏に対する暴行事件、立行司の第40代式守伊之助氏による若手行司へのセクハラに続き、十両・大砂嵐氏による無免許運転での自動車事故、そして(2016年6月の)春日野部屋での兄弟子の弟弟子への暴行事件の発覚など不祥事が相次ぎ、ますますその権威を落としつつありますね…。










前述の暴行事件を機に相撲界の悪い風習を無くそうと動いていた(貴ノ岩氏の師匠である)貴乃花親方も、最近は春場所を初日から欠勤し続けるなどの奇行を繰り返してもう自分でも何やってんのか分からなくなってんじゃねェかwというような状態で、世間からの風当たりがより一層強くなってますからね。





その上今や最強の大横綱として称えられている白鵬関も、以前から格下力士を相手に張り手やかち上げを繰り出す取り組みが「横綱らしくない」と問題視されている事に加え、先の暴行事件で個人的に気に入らなかった貴ノ岩をシメようと(日馬富士氏に)暴行を指示した“黒幕”ではないかと疑われており、自らも窮地に立たされていますからね… (._.;;;;





しかも昨年11月26日の九州場所千秋楽で歴代最多40回目の幕内優勝を飾り、インタビューの際に(暴行事件の被害者である)貴ノ岩関ならまだしも(加害者の)日馬富士関まで「再びこの土俵に上げてあげたいなと思います」とブチ上げた上、その後でなぜか観客の方々と一緒に万歳三唱をするなどの意味不明な言動wも目立ってきてますし…(汗)










(早乙女あこ) まあ、横綱の品格に対する考え方は人それぞれでしょうし、相撲ファンの方々からしても力士のみなさんに対して自分自身の理想の横綱像をムリヤリ押し付けるわけにもいかないですけれども、やはり横綱である以上は「相撲ファンの人々は横綱(である自分)に対して何を求めているのか」を改めて認識して、土俵上での取り組みはもちろんプライベートでの素行を今一度見直さなければいけませんわね。





ワタクシも自分の描いている理想のトップアイドルになるためにアイドル活動を続けておりますけれども、エ●ザさんみたく自己中じゃwただ自分の思うがままに行動しているだけではファンの人々からの支持は得られないという事を今までの経験の中で十分痛感してますし (A^_^;;;;







まあ大横綱といってもやはり一人の人間ですし、自身の待遇や今の角界のしたきりに対する不満はいろいろあるでしょうから、それが悪い形で土俵上での取り組みやプライベートに表れてしまっているという事なんでしょうね。





それでもかつては朝青龍氏が引退してからは一人横綱という重圧と周囲からの期待を背負って闘ってきたわけですから、これからも横綱として相撲界を支えていってほしいとは思いますし、このまま過剰なスタンドプレーを続けて世間から単なる“悪人”として見なされ落ちぶれていく姿だけは見たくないですね。









そう、闘いにおいて何の大義も持たずただ勝利を重ねるのみでは決して“最強”にはなれんし、自らの栄華だけを追い求めるのみでは決して周囲から畏敬されるような真の王者になれんのだ…。






オレも一応南斗六聖拳の一人に名を連ねてはいるものの、南斗孤鷲拳の伝承者でありケンシロウとはユリアを巡っての恋のライバルにして最初の強敵(とも)であるという以外はほとんど取り柄の無い地味なキャラクターだし、それほど登場回数が多いわけでもないからファンにも印象に残りにくいしな…(汗) ( ̄∀ ̄;;;;





拳の実力はもちろん、王としてのカリスマ性においても南斗最強と言われるサウザーには到底及ばないし、見た目のカッコよさでもレイには敵わないし、ナルシストキャラとしてもユダに負けるし、単なる悪役キャラとしてもそれこそジャギ以下の扱いだしwそのジャギですらスピンオフ作品(『極悪ノ華 北斗の拳ジャギ外伝』)で主人公になってるのにオレには未だにそういう話が来ないし…(同じくスピンオフ作品の『北斗の拳ユリア外伝 慈母の星』には準主役的な形で登場してるけど)






そんな感じで『北斗の拳』のキャラとしては全体的にインパクトが弱いから、ケンシロウの強敵(とも)の一人という設定を取っちゃったらそこらのザコキャラと何ら変わりないようなもんだからなぁ…(涙)
  ※あくまでシン氏自身の妄想ですw
















(ベジータ) って一体 何の話しとんねん?!!! (゜Д゜;;;;




てかアンタも(原作にて)いきなりフル●ンw丸裸で初登場した時はいろんな意味でインパクトあったけどw













関係者の皆さまスミマセンでした(汗) (A^_^;;;;

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【大相撲・日馬富士暴行事件】3横綱に対する処罰は妥当なのか? 相撲協会が“身内”に甘過ぎる理由とは 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。








(ビルス) 現在も世間を騒がせている(東京・錦糸町のカラオケバーでの)元横綱・日馬富士氏の貴ノ岩氏に対する暴行事件に関して、日本相撲協会は昨年12月20日に(その場に同席していながら)日馬富士氏の暴行を止められなかったという理由で他2人の横綱(白鵬関・鶴竜関)に対しても減給処分(※)を下したけれども、それでも(処分の内容が)甘過ぎるような気がするんだよね…。



※白鵬関は初場所のある今年1月分の給与全額と2月分の給与半額、鶴竜関は給与1月分の給与全額が没収される。





その上、立行司の第40代式守伊之助氏が昨年の冬巡業中(12月16日)に(沖縄県宜野湾市で)泥酔し、相手が男性にもかかわらず10代の若手行司にキスをして胸を触るなどのセクハラをしていたなんてシャレにもならん不祥事が発覚したし、ますます角界の権威が堕ちていく一方だな…(汗)。





若手行司が(式守氏に対して)処罰を求める意向が無い事から相撲協会は被害届は提出せず、式守氏に対しても出場停止3場所の処分を下したけれども、当の本人はその時の記憶が無いらしく、別に訊かれてもないのに「ワイはホ●やない!!」と言わんばかりにw自分に男色趣味はないと釈明していたものの、今の角界がこういう状況下にもかかわらず更に恥を上塗りするような行為に及んでしまうとはあまりにも危機感が足りなさ過ぎだよねぇ… (-_-
  ※その後、式守氏は辞職を提出し夏場所後に受理される予定










(ウイス) まあ、だからといって全員●刑にしろとまでは言いませんけれどもw日馬富士氏の件については人1人が頭部に約10針縫うほどのケガを負っているれっきとした傷害事件ですし、金銭云々で片づけられる問題じゃないという事実を(相撲協会は)きちんと自覚するべきでしょうね。





(日本相撲協会の)八角理事長もガバナンスの不備、対応の遅れなどの責任を取って自ら3か月分の給与全額の返上を申し出ましたけれども、それも自分も“タダ働き”するからそれで「全部チャラにしちゃえ~~~」っていうw魂胆がしなくもないですからねェ…(汗)





画像はイメージです(←何のw)





普段から個人的に気に入らなかった貴ノ岩氏をシメるために白鵬関が(日馬富士氏に対し)暴行を指示したという噂も立っていますし、世間からは白鵬関にも解雇もしくは引退勧告しろとの声が多数出ていますからね。






「そう易々と(横綱という)角界の看板を手放したくない」という保守的な考えに捉われ過ぎている者が多く、(問題を起こした)力士に対して厳しい処分を下せずにいる今の相撲協会ならではの悪い癖だな…。





協会がこんな調子だから、(貴ノ岩氏の師匠である)貴乃花親方もウンザリして













(ベジータ) もうこんな連中とは


やってらREN●AAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!






って感じでブチ切れてw(相撲協会の)危機管理委員会から貴ノ岩氏に対する聴取への協力を求められてもなかなか応対する気になれなかったんだろうね…。






まあ貴乃花親方の方もムキになり過ぎている部分もあるでしょうけれども、弟子がこれだけのケガを負わされて黙っていられないという気持ちは痛いほどよく分かりますし、「神事でもある相撲を穢(けが)さないためにも、これ以上不祥事を起こさせてはいけない」という危機感を抱いているからこその行動だと思いますしね。





結果としては(1月4日に開かれた臨時評議員会で)協会理事から役員待遇委員への2階級降格が決定しましたけれども、それも(協会にとって)厄介な存在である貴乃花親方の動きを封じるための協会による“謀略”のような気がしなくもないですし、相撲ファンの人々からも「なんで貴乃花親方だけこんなに重い処分なんだ!!?」と批判の声が上がっていますからね…。











協会側からすれば、これ以上騒動を長引かせてファンが相撲から離れていかないように強引な手段を取って丸く収めようとしてるんだろうけれども、かえって余計に自分たちの首を絞め続けている事に気付くべきだろうね。





事件の背景には八百長についてのやり取りが絡んでいるという噂もあるし、そういう“疑惑”の部分も含めて一日も早く真相を解明して、相撲ファンの方々が納得のいくようしかるべき対処をとってほしいところだな…。













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【ボクシング】村田諒太がリベンジ成功でWBAミドル級世界チャンピオンに!その一方で衆院選の結果は… 

※以下の記事に登場する人物およびその人物の発言などは、現実に判明している事実を除きすべてフィクションであり、『ドラゴンボール』およびその他のマンガ・アニメ作品とは一切関係ありません。










(????) もう大分前の話になるけどよ、(10月22日のボクシングWBA世界ミドル級タイトルマッチで)アッサン・エンダム(ハッサン・ヌダム・ヌジカム)に勝利して初のオリンピック金メダリストのチャンピオンになった村田諒太はやっぱスゲェよな!! ※(上画像の)いちばん右の奴が喋ってますw





まさか8ラウンドに入る前に相手がギブアップしちまって、TKO勝ちしちまうなんてよ…!





「直接マットに沈めてKOしてほしかった」という一部のファンたちからの声もあったけど、相手を戦意喪失させてギブアップさせるなんて最近のボクシングじゃまれに見る勝ち方だったし、こっちの方が一層大したモンだと思うぜ!







(フリーザ) おや、たしかあなたは『呪術師』と呼ばれたあの有名なヒールレスラーの方ですね。





たしか2012年に日本での現役引退を表明されたはずですが、顔を見せに来たという事は全日本プロレスさんからまた大会への参戦の要請があったんですか? (・∀・)













ってアブドーラ・ザ・ブッ●ャーじゃねぇよ!!!!wwww




角●卓造氏でもハ●センボンの晴菜氏でもアブドーラ●林氏でもねえしw





オレさまは第6宇宙の破壊神で、ビルスの双子の兄弟のシャンパだっつぅ――――の!!!! (゜Д゜;;;;





なんかビルスの奴がこのサイトにしょっちゅう顔を出してるっつうから、どんなもんなのかオレさまも確かめてみようと思ってちょっと来てみたんだよ。







よーするに、最近(現在放送中のアニメ)『ドラゴンボール超』でもこのバカサイトでもwビルスさまにばかりスポットライトが当たって自身の存在が霞んできてるから、少しでも出番が欲しいがために早乙女あこさんたち同様こちらの方へと島流しにされてwお出でになったと ( ̄∀ ̄;;;;





しかし、前回の試合はジャッジ(副審)を務めた外国人の連中がエンダム寄りの不可解な採点をしやがったせいで(怒)判定負けしただけに、今回はキッチリとTKOで勝利してくれたので一層盛り上がり、ファンの方々の不満も解消されて溜飲が下がる思いでしたよね。





そういう人たちは日本人がキライなのかどうかはわかりませんけれども、個人的感情に囚われるあまり「公平かつ厳正なジャッジをしなければならない」という自分の立場を無視して、故意にジャッジに細工を加えたりするような“プロ”の連中がいるのかと思うと頭上にデスボールを(ry 本当に腹立たしい限りですよ…!!!!

















(ベジータ) ってボクシングのジャッジを


プロ●民みたく言うのはやめれ!!!!wwww





まあ、こういう問題は過去にもオリンピックなどでもあったし、外国人のジャッジの中にもそういうレイシスト(差別主義者)的な考えを持った人間というか、日本人が(スポーツなどで)活躍するのが気に入らないという“嫌日家”は少なからずいるだろうからな…。





今回のケースを基にして、今後ボクシングのみならずスポーツ界全体においていかに公平なジャッジができる環境を整えていけるか改めて真剣に考える必要があるのかもな…。







あと(試合直前に)選手がドーピング(をしている疑惑)や計量オーバーで失格になるというケースもたまにありますから、それらの問題も含めて対策を練っていく必要がありますね。





まあその件についてはひとまず置いておきまして、(村田対エンダム戦と)同日に行われた衆院選は、枝野幸夫議員が代表を務める立憲民主党や小池百合子東京都知事が立ち上げた希望の党といった新たな勢力をものともせずに自民党の圧勝で終わったわけなんですけれども、その一方で最も印象に残ったのはやっぱり豊田真由子氏の落選でしょうかねェ…(汗)





あれだけ車の中で「このハ(ry とさんざんぶァか騒ぎしてwそれをネタにした動画が次々とアップされるという大問題wを起こしておきながら、一体どんな勝算があって参選を決意したのかがいまだに謎ですね… (._.;;;;



聴衆の方々からも「四区の恥」だの「もうハゲとか言わないでね」とか言われていて草だしw





さらに面白い動画もあるのですが、内容がはるかにヤバ過ぎるのでこれぐらいで勘弁してください(笑)





その結果も言うまでもなく、テレビで開票速報番組を観ていても他の参選者の方々が次々と当選のマークが付けられる中、一人だけ『落』と表示されて大草原というw至極当然とも言える悲惨な結果に終わったわけで…(汗)





まだ(秘書に対する暴言・暴行の)問題が解決したわけでもないし、このサイトでもビルスやウイスがあれほど養生しとけって忠告したにもかかわらず、参選を強行しちゃうんだもんなぁ…(汗) (-_-;;;;





まぁそれも自業自得だから同情はできないけどよ、(落選後の事務所内での会見で)ああいう感じに涙を流している姿を見ていると何かさらし者にされてるみたいでちょっと可哀想だったよな。





「もともと根は悪くない人だし、もう十分に更生しただろう」とこれからの活躍を期待して投票してくれた人も少なからずいただろうし、豊田氏もあの時の謝罪会見で余計な言い訳はしないで、きちんと事の真相を語った上で「自分が間違っていた」と潔く陳謝してから参選していれば、ちょっとは違った結果になっていたかもしれないのになぁ…。

















もっとも、(『ドラゴンボール超』で現在開催中の)力の大会でモンナさんを場外送りにしたばかりのキャベさんに対し、相手がボロボロだったにもかかわらず、今更「サイヤ人がキライだから」という理由でゴールデンフリーザからのゴールデンデスビームを30発ぐらい喰らわせてw場外送りにするという超強硬措(ry わたしも十分大人気ないんですけれどもね♥ (・∀・)












(桜庭ローラ) いくらフリーザさまが悪の帝王だからって


何そのあまりにも無慈悲過ぎる仕打ち!!!? (゜Д゜;;;;




エルザ様でもそんな鬼畜なwケガ人にムチ打つようなマネはしないってのにw






関係者の皆さまスミマセンでした(汗) A(^_^;;;;
















【最後に】




幾多ものアニメのヒロインを演じ、アニメ『ドラゴンボール』シリーズのブルマ役も長年にわたり担当していた声優の鶴ひろみさんが、11月16日に大動脈解離のため逝去されました(享年57歳)。





突然の訃報であったために今もファンや声優仲間の方々の中では「信じられない」という声が多く、今後は誰がブルマ役を担当するのかは未定ですが、鶴ひろみさんご自身も「(『それいけ!アンパンマン』のドキンちゃん役と共に)ライフワークになっています」と思い入れの強いキャラクターであるため、その魂と情熱はこれからもブルマの中で生き続け、かつてのドラゴンボールを探す冒険の最初の仲間である孫悟空や夫であるベジータをサポートし続けてくれることでしょう。





心よりご冥福をお祈り申し上げます。




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